# インソース（6200） 業績向上のための「営業部長研修」を新たに３本開発～「戦略立案」「現場マネジメント」「人材育成」をテーマごとに学ぶ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240131522826
種別: その他開示
開示日: 2024-01-31
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、営業部長・マネージャー向けに「営業戦略立案」「現場マネジメント」「営業人材育成」をテーマとする3種類の新しい研修を開発し、講師派遣と公開講座で提供します。

## 会社が挙げた理由

外部環境や営業・マーケティング手法の変化、競争激化、営業人材の確保難を背景に、営業部門の収益性・効率性の最大化や現場の課題解決を通じた業績向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 営業部長研修～営業戦略立案編、営業部長研修～現場マネジメント編、営業部長研修～営業人材育成編
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 営業部長研修～営業戦略立案編：通常81,400円／会員75,400円／スマートパックポイント数320pt、営業部長研修～現場マネジメント編：通常40,700円／会員37,700円／スマートパックポイント数160pt、営業部長研修～営業人材育成編：通常40,700円／会員37,700円／スマートパックポイント数160pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 開催日程は順次追加予定（具体的な開始日は未記載）
- 適用分野: 営業部門の戦略立案、現場マネジメント、営業人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績向上につなげていくための研修として開発
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「営業部長・マネージャーの育成に特化した研修を新たに開発しました」／「開催日程は順次、追加予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「開催日程は順次、追加予定です」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「営業部長研修」を新たに3本開発」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「新たに開発しました」／「開催日程は順次、追加予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに開発しましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常81,400円／会員75,400円」など」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社開発」／「現在4,156種類のカリキュラムを提供」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「新たに3本」／「2日間」「1日間」／各価格」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業績向上につなげていくため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「業績向上につなげていくための『営業部長研修』」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「各研修の通常価格・会員価格の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「営業部長・マネージャーの育成に特化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「営業部長研修を新たに3本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンテンツを自社開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「営業部長研修～営業戦略立案編」等および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／会社名・代表者名・コード番号6200／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「働くを楽しくする」／「勝てる営業組織を作る」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
