# インソース（6200） 第２回「壁を乗り越えた経験大賞」エッセイ募集のお知らせ～５月６日（月）まで募集、組織で働くビジネスパーソンの多様な実経験を次世代の力に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240131522823
種別: その他開示
開示日: 2024-01-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが第2回「壁を乗り越えた経験大賞」のエッセイ募集を開始する。集まった実体験をもとに新しい研修コンテンツを開発し、研修シリーズとして提供する計画も示している。

## 会社が挙げた理由

組織で働く人の壁を乗り越えた経験を後輩世代の力とし、個々のビジネスパーソンのキャリア開発促進に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 壁を乗り越えた経験大賞、壁を乗り越える研修シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月1日（募集開始予定）
- 適用分野: 組織で働くビジネスパーソンのキャリア開発・企業研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間研修受講者数745,962名（2023年1月～12月、講師派遣型研修および公開講座）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「募集期間 2024年2月1日(木)～2024年5月6日(月)／発表 2024年6月下旬 予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「第2回「壁を乗り越えた経験大賞」エッセイ募集のお知らせ」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年2月1日(木)～2024年5月6日(月)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「今回は2回目の開催となります。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「募集期間 2024年2月1日(木)～2024年5月6日(月)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「新作研修コンテンツの開発を行い、「壁を乗り越える研修シリーズ」ラインナップとして広くビジネスパーソンにお届けします。／寄与することを目指します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「審査員として当社顧問および当社部署等を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社顧問および当社部署が審査員として記載されている」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「年間研修受講者数 745,962名（2023年1月～2023年12月）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2023年1月～2023年12月」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「年間研修受講者数 745,962名／4,247種類（2023年12月末時点、講師派遣型研修）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「745,962名（2023年1月～2023年12月）／4,247種類（2023年12月末時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「壁を乗り越える研修シリーズ」ラインナップとして広くビジネスパーソンにお届けします。／キャリア開発促進に寄与することを目指します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「多様な実経験を次世代の力に／創業20周年記念企画としてこの賞を創設」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「広くビジネスパーソンにお届けします。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「当社のクリエイターが新作研修コンテンツの開発を行い、「壁を乗り越える研修シリーズ」ラインナップとして」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社のクリエイターが新作研修コンテンツの開発を行い」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「社会人教育で企業・組織を支援する株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「今回の募集は日本語の作品に限定いたします。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「年間研修受講者数 745,962名」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「証券コード：6200」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号：6200 東証プライム）／お問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「年間研修受講者数 745,962名を誇る当社／温かなエール」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「著作権等について／個人情報について／応募作品および選考について」）
