# インソース（6200） 「プロマネ養成シリーズ」研修を新たに４本開発～プロジェクトを組織横断的に推進するスキルを身につける

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240124518384
種別: その他開示
開示日: 2024-01-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

プロジェクトマネジメントに関する新しい研修シリーズとして、プランニング、推進、チーム運営、ステークホルダー対応の4研修を開発した。各研修は1日間で、プロジェクトを組織横断的に進めるための実践的なスキルを扱う。

## 会社が挙げた理由

プロジェクト型業務の増加や、多様なメンバー・ステークホルダーが関わるプロジェクト運営の難しさを背景に、効果的なプロジェクトマネジメント人材への需要が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 【プロマネ養成シリーズ】プランニング力養成研修（１日間）、【プロマネ養成シリーズ】プロジェクト推進力養成研修（１日間）、【プロマネ養成シリーズ】チーム編成・運営力養成研修（１日間）、【プロマネ養成シリーズ】ステークホルダー対応力養成研修（１日間）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: プロジェクトマネジメント、組織横断的なプロジェクト運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度、『プロマネ養成シリーズ』を新たに４本開発しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「新たに４本開発しました」／提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『プロマネ養成シリーズ』研修を新たに４本開発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開発しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに４本開発」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「新たに４本」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在4,156種類のカリキュラムを提供している当社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「新たに４本」／各研修「（１日間）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額・比率・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お申込み・お問合せ先」／研修4本の概要」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「時代のニーズに合わせたコンテンツを自社開発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『プロマネ養成シリーズ』研修を新たに４本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンテンツを自社開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【プロマネ養成シリーズ】プランニング力養成研修（１日間）」等の研修名・URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：6200 東証プライム」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プロジェクトを成功に導くための手法」／「必要な知識と即応力を身につけ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
