# インソース（6200） 「ChatGPT」関連研修を新たに10本開発～デジタル分野の知識ゼロから始められる、組織の業務改善

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240122517306
種別: その他開示
開示日: 2024-01-22
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、ChatGPTを業務で使うための新しい研修を10本開発した。デジタル知識が少ない人向けの講座も含め、今後順次提供する。

## 会社が挙げた理由

より多くの方に対話型AIを業務で活用してもらい、スムーズな業務遂行に役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ChatGPT関連研修、ChatGPT×Python プログラミング研修～自動化・データ分析編（5日間）、（半日研修）GPT-4 理解研修～話し言葉でプログラムが書ける Code Interpreter で業務を効率化する、ChatGPT×Excel 研修～知識ゼロからマクロを作る
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員価格188,500円／通常価格203,500円（税込）、WEBinsource会員価格20,300円／通常価格21,300円（税込）、WEBinsource会員価格28,500円／通常価格30,500円（税込）、スマートパックポイント800pt、80pt、120pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: オンライン開催：2024年2月14日（水）～（予定）、オンライン開催：2024年6月3日（月）（予定）、オンライン開催：2024年2月22日（木）（予定）
- 適用分野: 文書作成、要約、情報検索、Excel作業の自動化、営業データ・人事データの収集・分析、PowerPointやExcelファイルを使用する業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たに10本開発しました」／「開催日程 オンライン開催：2月14日（水）～、他」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オンライン開催：2月14日（水）～」／「6月3日（月）」／「2月22日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ChatGPT関連研修を新たに10本開発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年1月22日」／開催日程「2月14日」「6月3日」「2月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開発しました」／「順次展開してまいります」／「開催日程は変更になる場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「受講料 WEBinsource会員価格188,500／通常価格203,500」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「受講料」／「開催日程」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「各研修の概要・受講料・開催日程および当社WebサイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10本」／「188,500円」／「2月14日（水）～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「講座を今後も開発し、順次展開してまいります」／「業務改善や効率化をはじめとしたあらゆる課題解決を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「研修名」／「受講料」／「オンライン開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…新たな研修を開発」／「順次展開してまいります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ChatGPT関連研修を新たに10本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…研修を新たに10本開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社インソース」／「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「研修名「ChatGPT×Python」「GPT-4」「Code Interpreter」「ChatGPT×Excel」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社インソース」／「コード番号：6200 東証プライム」／「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ビジネスパーソンの一種の武器」／「スムーズな業務遂行」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公開講座の開催日程は変更になる場合もございます」」）
