# インソース（6200） 「業績向上のための仕組みづくり」無料セミナー開催のお知らせ～６つの業種で売上をあげた経営のプロが、事例をもとに秘訣を解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240119516821
種別: その他開示
開示日: 2024-01-19
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースのグループ会社であるインソースコンサルティングが、経営層・管理職向けの無料オンラインセミナーを2024年2月8日と3月7日に開催すると発表した。売上拡大や業務遂行、人材育成などの仕組みづくりを事例を交えて解説する。

## 会社が挙げた理由

組織の持続的成長には、次世代リーダー育成と業績拡大の施策を継続することが必要であり、顧客の組織運営・人材育成の一助となる情報提供を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『業績向上のための仕組みづくり』無料セミナー／インソースの業績向上（拡大）コンサルティング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インソースコンサルティング（ICO）は当社のグループ会社。講師の井東昌樹は当社の取締役・営業本部長を務めたほか、当社のエグゼクティブアドバイザー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月8日および2024年3月7日（開催予定）
- 適用分野: 金融、アパレル、外食、経営コンサル、ホテルなどの業種。対象は社長、経営層、管理職。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日程 2024年2月8日（木）15:00～16:30、2024年3月7日（木）15:00～16:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年2月8日（木）、2024年3月7日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「無料セミナーを開催いたしますので、お知らせします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日程 2024年2月8日、2024年3月7日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「この度、無料セミナーを開催いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社のグループ会社である、株式会社インソースコンサルティング」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都荒川区、代表取締役：舟橋孝之、『組織課題を伴走しながら解決する』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社のグループ会社である、株式会社インソースコンサルティング」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者 社長、経営層、管理職の方」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日程の日時、参加費『無料』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「セミナーHP https://www.insource.co.jp/seminar/seminar_performancer_improvement.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「売上拡大・業務遂行・人材育成・情報共有の仕組みづくりについて解説」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後も無料セミナーを通じて…情報提供を行ってまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「お客さまの組織運営・人材育成の一助となる情報提供」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「株式会社インソースコンサルティング（ICO）は…無料セミナーを開催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「無料セミナー『業績向上のための仕組みづくり』を開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ICOはこの度、無料セミナー…を開催いたします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社のグループ会社である…株式会社インソースコンサルティング」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「６つの業種で売上をあげた経営のプロ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本セミナーはオンライン会議システム Zoom を使用」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『WEBinsource』、オンライン会議システム『Zoom』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名 株式会社インソース、コード番号：6200、問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「６つの業種で売上をあげた経営のプロが…秘訣を解説」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
