# インソース（6200） 公開講座「ナイトセミナー」キャンペーン実施 ～ChatGPT、Excel、ファシリテーションなど31 講座を受講料12,800 円でご提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20240112514110
種別: その他開示
開示日: 2024-01-12
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

公開講座「ナイトセミナー」で、2～3月開催分を対象にトライアルキャンペーンを実施する。ChatGPTやExcel、ファシリテーションなど31講座を、通常12,800円（税込）／人で提供する。

## 会社が挙げた理由

リリース直後から多くの問い合わせがあり、より多くの人に「ナイトセミナー」を利用してもらうため。また、個人のリスキリング需要のさらなる拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開講座『ナイトセミナー』、トライアルキャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常：12,800円（税込）／人、WEBinsource会員：12,200円（税込）／人、スマートパックポイント：50pt／人
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月～3月開催分（予定）
- 適用分野: 生成AI・ITスキル、Excel・PowerPoint、マーケティング・営業、キャリア開発、ハラスメント・コンプライアンス、ダイバーシティ＆インクルージョン、思考力・コミュニケーション、人事・健康経営など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン開催
- 拠点の規模: 31研修、212日程を9月までに追加
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: リリース直後から多くの問い合わせ（件数は非開示）
- 業績への影響: 組織の業績向上につながる教育機会の提供を目指すと記載。売上・利益への具体的影響は非開示
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２月・３月開催の『ナイトセミナー』にて『トライアルキャンペーン』を実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「２月～３月は『トライアルキャンペーン』を開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新サービス『ナイトセミナー』はリリース直後から多くのお問合せ」「この度…『トライアルキャンペーン』を実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「２月・３月開催の…キャンペーンを実施いたしますので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「全31研修に適応されます」「開催日程は変更になる場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「申込案内のみで、受講先企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：12,800円（税込）／人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「２月～３月は『トライアルキャンペーン』」「通常：12,800円（税込）／人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全31研修」「31研修212日程を追加」「通常：12,800円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「31講座を受講料12,800円」「２月～３月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「個人のリスキリング向けたさらなる需要拡大に向け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料12,800円でご提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全31研修に適応されます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新サービス『ナイトセミナー』」「トライアルキャンペーン」「31研修212日程を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ナイトセミナー』」「当社は今後も…研修コンテンツを…開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「リリース直後から多くのお問合せ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「公開講座『ナイトセミナー』研修ラインナップ全31研修一覧」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「昼は働き、夜は成長。あなたの可能性を拓く夜間研修！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合もございます。最新の情報は各Webサイトをご確認ください」」）
