# インソース（6200） 「日本リスキリングコンソーシアム」へ50講座追加のお知らせ～女性・シニア向け講座やChatGPT関連等、最新スキルを学べる豊富なラインナップ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231225508291
種別: その他開示
開示日: 2023-12-25
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、日本リスキリングコンソーシアムに提供する研修講座を新たに50講座追加した。女性・シニア向けのキャリア研修や、ChatGPTなどのDXスキル講座を含む。

## 会社が挙げた理由

女性やシニア向けのキャリア研修、ChatGPTなどの最新のDXスキルを学べる講座を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本リスキリングコンソーシアム、女性のためのスマートワーク研修～自分らしい働き方で職場に貢献する、マスターズ（ベテラン世代）研修～好奇心をもって仕事人としての「芸」を磨く、ChatGPTのはじめ方研修～触って学び、明日の業務を効率化する（半日研修）、ChatGPT×Pythonプログラミング研修～自動化・データ分析編（5日間）
- 相手先: 日本リスキリングコンソーシアム（主幹事：グーグル合同会社、後援：総務省・経済産業省・デジタル庁ほか）
- 相手先の概要: 国や地方自治体、民間企業などが一体となり、日本全国の人々を対象にリスキリングに取り組む枠組み。様々な企業によるトレーニング、就職支援、副業・フリーランス・アルバイトなどの就業機会、採用機会を提供する。
- 当社との関係: インソースは日本リスキリングコンソーシアムのリスキリングパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 26,400円/人（税込）、21,300円/人（税込）、203,500円/人（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月25日（追加実績）
- 適用分野: キャリア支援、DXスキル、女性向け研修、シニア向け研修、ChatGPT、Pythonプログラミング、自動化・データ分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに50講座を追加しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「リスキリングパートナーとして」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「50講座追加のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに50講座を追加しましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「追加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「後援：総務省・経済産業省・デジタル庁ほか」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本リスキリングコンソーシアムにリスキリングパートナーとして」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国や地方自治体、民間企業などが一体となって…リスキリングに取り組む新たな試み」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに50講座を追加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「新たに50講座を追加しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本リスキリングコンソーシアム Webサイト：https://japan-reskilling-consortium.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年12月25日」「新たに50講座を追加」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社では今後とも、ビジネスパーソンのキャリア自律支援を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「講座名と「税込価格」の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに50講座を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「列挙された各研修講座と「当社」名義の記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国のあらゆる人のスキルをアップデート」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各講座名およびinsource.co.jpのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新スキルを学べる豊富なラインナップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
