# インソース（6200） 公開講座新サービス「ナイトセミナー」をリリース～18時30分スタートのオンライン開催で、個人のリスキリング取り組みを強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231225508287
種別: その他開示
開示日: 2023-12-25
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

個人が仕事後に受講できる新しい公開講座サービス「ナイトセミナー」を開始した。人気の半日研修を18時30分から21時30分までオンラインで提供する。

## 会社が挙げた理由

日中に業務を離れにくい人や、業務時間外に自己研鑽の時間を確保したい人からの要望に対応し、個人のリスキリング機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ナイトセミナー、ChatGPTのはじめ方研修～触って学び、明日の業務を効率化する、＜速習！＞（中級者向け）Excel研修～関数の基本編、【全力解説】人を動かすPowerPoint資料の作り方研修～センスに頼らず、相手目線で効率的にデザインする、【全力解説】現代管理職のモノの言い方研修～ハラスメントリスクを低減する、ハラスメント防止研修～セクハラ・パワハラを生まない職場づくり
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常：21,300円／人（税込）、WEBinsource会員：20,300円／人（税込）、スマートパックポイント：80pt／回、通常：18,300円／人（税込）、WEBinsource会員：16,800円／人（税込）、スマートパックポイント：70pt／回、通常：21,300円／人（税込）、WEBinsource会員：20,300円／人（税込）、スマートパックポイント：80pt／回、通常：21,300円／人（税込）、WEBinsource会員：20,300円／人（税込）、スマートパックポイント：80pt／回、通常：15,800円／人（税込）、WEBinsource会員：14,700円／人（税込）、スマートパックポイント：60pt／回
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月24日以降に各研修日程を予定（サービス自体は2023年12月25日にリリース済み）
- 適用分野: 個人のリスキリング、業務効率化、Excel、PowerPoint資料作成、管理職のコミュニケーション、ハラスメント防止
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新サービス『ナイトセミナー』をリリースいたしました」／各研修に「【日程】2024年1月24日(水)」などと記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月26日(金)、2月7日(水)、2月16日(金)、3月6日(水)」など。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、新サービス『ナイトセミナー』をリリースいたしました」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年12月25日」／「リリースいたしました」／個別研修の日程は2024年1月以降。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースいたしました」／「※日程は変更になる場合もございます」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：通常：21,300円／人(税込)」など。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社によるサービス説明と申込URLを掲載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「18時30分～21時30分（3時間）」／「2024年1月24日」など。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会のニーズに応じた研修コンテンツをいち早く開発し、組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めて参ります」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額や軽微との記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格：通常：21,300円／人(税込)」など。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社公開講座で人気の半日研修」／「公開講座新サービス」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「公開講座新サービス『ナイトセミナー』をリリース」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社公開講座で人気の半日研修」／「当社は今後も…研修コンテンツを…開発」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社インソース」を記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「すべて18：30～21：30（3時間）、オンライン開催」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・受講者数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・代替サービスとの比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ChatGPTのはじめ方研修」などの正式な研修名およびURL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」および末尾の「お問合せ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社公開講座で人気の半日研修」／「効果的にリスキリング」／「いち早く開発」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日程は変更になる場合もございますので、各Webページにて最新情報をご確認ください」。」）
