# インソース（6200） 公開講座にて、2024年３月まで毎月150以上の研修を緊急追加～2023年最注目の「ChatGPT研修」を年末にかけて毎日開催、リスキリングを応援！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231218504615
種別: その他開示
開示日: 2023-12-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

公開講座を2024年3月まで毎月150以上追加し、特にChatGPT研修を2023年12月25日から29日まで毎日2回開催する。

## 会社が挙げた理由

申込状況の分析や顧客からの要望を踏まえ、リスキリング施策で申込みが加速し、世の中が解決したい課題や必要としているスキルへのニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開講座、（半日研修）ChatGPT のはじめ方研修～触って学び、明日の業務を効率化する
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月25日（予定、2023年12月29日まで毎日開催）
- 適用分野: リスキリング、DX推進、業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京本部：東京都荒川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2023年9月～10月の総受講者数が前年比2,315名増
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月25日(月)、26日(火)、27日(水)、28日(木)、29日(金)」「毎日２回を毎日開催予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「毎月のべ150以上の公開講座を緊急追加したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月25日(月)、26日(火)、27日(水)、28日(木)、29日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年５月にリリース以来、好評の『新任シリーズ』」「日程追加したテーマ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年12月にかけ、毎日２回開催いたします」「すべてオンライン講座…毎日開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「緊急追加いたしました」「毎日開催予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「顧客は「お客さま」と一般的に記載され、社名は示されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「お客さまからのリクエスト」とのみ記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまからのリクエスト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「毎月のべ150以上の公開講座」「毎日２回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年３月まで毎月のべ150以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「９月～10月の総受講者数は前年比2,315名増」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年３月まで毎月のべ150以上」「2023年12月25日…29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「教育機会の提供を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公開講座」「研修を緊急追加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社公開講座では」「2024年３月まで毎月のべ150以上の公開講座」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「研修の追加」「日程追加したテーマ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社公開講座」「当社は今後も…教育機会の提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」「当社公開講座」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「2023年最注目の『ChatGPT研修』」「圧倒的１位は『ロジカルシンキング研修』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「総受講者数は前年比2,315名増」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（半日研修）ChatGPT のはじめ方研修～触って学び、明日の業務を効率化する」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「2023年最注目」「圧倒的１位」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
