# インソース（6200） 23年11月に新作研修30本、動画18本をリリースいたしました～戦うマナー研修、実例で学ぶ！プレゼン資料作成講座「図表」編　など

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231218504614
種別: その他開示
開示日: 2023-12-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2023年11月に、新しい研修30本と動画教材18本を発売・公開した。研修や動画の開発目標に対する期初からの進捗も示している。

## 会社が挙げた理由

年間610本を目標に、日々新作コンテンツの開発を行っているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 戦うマナー研修～礼節をもってチャンスをつかむ、メモから始める仕事の進め方研修、実例で学ぶ！プレゼン資料作成講座「図表」編～情報を整理して分かりやすくまとめる、新作研修、動画教材
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月（実績）
- 適用分野: 新人・若手、中堅、管理職、デジタル、ビジネススキル、コミュニケーション・CS、営業・マーケティング、リスクマネジメント・コンプライアンス、業務改善・マニュアル作成、マーケティング、キャリアデザイン・年代別、文書・資料作成、Office・OAスキル、部下育成、DX概論・データ活用、タイムマネジメント・生産性向上、CS・接遇・クレーム対応、コミュニケーション、マネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2023年11月に新作研修を30本、動画を18本リリースしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、新作コンテンツのリリースを知らせている」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「23年11月に新作研修30本、動画18本をリリースいたしました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「24年9月期の10月、11月の開発本数と期初来累計を掲載している」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日：2023年12月18日／23年11月に…リリースいたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「リリースしましたので、お知らせします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「研修（講師派遣）期初来累計60本、研修（公開講座）234本、動画35本」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「11月にリリースした新作研修30本／動画教材18本、期初来累計」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社はこの度…新作研修を30本、動画を18本リリースしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年11月に…研修30本、動画18本」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「年間610本を目標に日々新作コンテンツの開発を行う」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新作研修30本、動画18本をリリース」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「年間610本を目標／新作コンテンツ開発目標に対する進捗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新作研修、新作動画教材」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…新作コンテンツの開発を行う／リリースしました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社インソース／以下「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「型通りではなく、状況や相手に合わせた臨機応変なマナーを学びます」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「戦うマナー研修～礼節をもってチャンスをつかむ／実例で学ぶ！プレゼン資料作成講座「図表」編」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名・代表者名・コード番号、問合せ先、記に相当する本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「戦うマナー研修／【社内手続き・圧倒的時間短縮シリーズ】」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない」）
