# インソース（6200） 2024年度公開講座新人研修、東京エリアの対面型開催会場を増強のお知らせ～神田、恵比寿、神谷町・御成門、白山、日暮里の５地区12会場で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231213502420
種別: その他開示
開示日: 2023-12-13
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2024年度の新人研修について、東京エリアの対面開催会場を前年より4会場増やし、5地区12会場で開催する。オンライン開催も増やし、対面とオンラインを組み合わせて受講できる体制を整える。

## 会社が挙げた理由

2023年度に対面型研修の申込みが大幅に伸び、「新人研修を対面型で受講させたい」というニーズが増えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開講座「新人研修」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年度（具体的な開始日は記載なし）
- 適用分野: 新人研修・対面型研修・オンライン型研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京エリア（神田、恵比寿、神谷町・御成門、白山、日暮里）
- 拠点の規模: 5地区12会場、前年から4会場増
- 定量的な効果: 2023年度の新人研修受講者数31,922名、対面型研修25,036名、対面型研修前年比126.9％、構成比78.4％
- 利用実績: 2022年度新人研修受講者数28,546名、2023年度新人研修受講者数31,922名（いずれも4月1日～15日の15日間）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年度新人研修は、東京エリアの対面型開催を強化し、昨年度から４会場増の５地区12会場で開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年度公開講座『新人研修』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年度から４会場増の５地区12会場で開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年度新人研修は…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「12会場に増設し、対面開催を強化することをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お申込みいただいた方に追ってご連絡いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「５地区12会場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年度、2023年度４月１日～15日（15日間）の新人研修受講者数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社公開講座の…新人研修受講者数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度」「５地区12会場」「2022年度、2023年度４月１日～15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「開催数および受講者数のさらなる増加を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公開講座」「開催数および受講者数のさらなる増加を目指してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東京エリアの対面型開催を強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年度から４会場増」「従来からのオンライン型も開催数を増強」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社公開講座の新人研修」「当社では今後とも」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京エリア」「神田、恵比寿、神谷町・御成門、白山、日暮里の５地区12会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2023年度…新人研修受講者数31,922」「うち、対面型研修25,036」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・代替手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「公開講座『新人研修』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「駅から近く利便性の高い会場」「さらに多くの方がご受講いただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
