# インソース（6200） 「インソース公開講座新人研修2024の選び方」無料セミナー開催～参加特典は新人研修１名無料チケット！近年の新人の傾向やプランの選び方までまるっとお伝え

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231206599678
種別: その他開示
開示日: 2023-12-06
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2024年度の新人研修を紹介する無料セミナーを複数回開催する。参加者には、対象となるオンライン新人研修1名分の無料チケット（26,400円相当）を進呈する。

## 会社が挙げた理由

初めて公開講座の新人研修を検討する人が選択肢の多さで迷うことや、既存利用者が前年との違いを知りたいという意見に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソース公開講座 新人研修 2024、新人研修スタートアッププラン、人財育成スマートパック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。受講料は最大50%OFF。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月13日から2024年3月まで定期的に無料セミナーを開催予定。特典対象研修は2024年4月1日～5月31日に開催。
- 適用分野: 人事・研修、人材育成、新入社員・新社会人向け研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国6都市（来場型）およびオンライン型
- 拠点の規模: 新人研修約30種類、全国6都市、全15種類の特典対象研修
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 毎年多くの組織に利用されているとの記載。ただし具体的な件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月13日（水）…」「2024年1月22日（月）…他、2024年3月まで定期的に開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月13日（水）」「2023年12月26日（火）」「2024年1月11日（木）」「2024年1月22日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社公開講座の新人研修は毎年多くの組織にご好評」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「無料セミナー…を開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「無料チケット…を進呈いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「無料チケット（26,400円相当）」「参加費 無料」「受講料は最大50%OFF」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社公開講座の新人研修」「当社は今後も」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「26,400円相当」「約30種類」「2023年12月13日」「2024年4月1日～5月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新人研修」「受講料は最大50%OFF」「無料チケット」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インソース公開講座 新人研修2024」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新作研修は4種類」「毎年追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社公開講座の新人研修」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「他社にはない割引サービス～人財育成スマートパックのご紹介」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「会場は全国6都市（来場型）＋オンライン型」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「毎年多くの組織にご好評」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社にはない割引サービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インソース公開講座 新人研修2024」および各研修URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富なラインナップ」「お得で便利な割引サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご利用条件」「オンライン研修のみ（来場型研修は対象外）」「1社で複数名、複数回に参加の場合は、1名さま分のみ」」）
