# インソース（6200） 公開講座「テキストフェア」開催のお知らせ ～ChatGPT関連や経理実務、新入社員向け研修まで、108種の研修テキストを丸ごと公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231120592333
種別: その他開示
開示日: 2023-11-20
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、ChatGPTや経理実務、新入社員向け研修など108種類の研修テキストを無料で公開・展示するイベントを開催する。開催期間は2023年12月18日から22日まで。

## 会社が挙げた理由

研修コンテンツの新規開発や改良のため、研修担当者や受講者の声、世の中の動向を注視しているため。参加者に最新・話題のテキストを見てもらい、次年度の研修企画に役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソース公開講座 テキストフェア、ChatGPT プロンプトエンジニアリング研修、DX 活用・推進研修、タイムパフォーマンス向上研修、プロジェクトマネジメント基礎研修、経理実務レベルアップ研修～年次・決算業務編、（２時間研修）著作権の基本を学ぶ研修、中堅社員向けジョブクラフティング研修、新任課長研修～管理職に求められるマネジメント・采配力（２日間）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月18日～12月22日（開催予定）
- 適用分野: ChatGPT関連、経理実務、新人向けビジネス基礎、DX活用・推進、プロジェクトマネジメント、著作権、管理職マネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インソース東京セミナールーム 第2龍名館ビル（東京都千代田区神田小川町3-20-4）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日程　12月18日（月）～12月22日（金）の5日間にて、それぞれ5回開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「12月18日（月）～12月22日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「公開講座「テキストフェア」開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年11月20日／日程　12月18日（月）～12月22日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「この度、テキスト108種を公開する「テキストフェア」を開催いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象　人事ご担当者さま、研修ご担当者さま」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「計108種類」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「12月18日～12月22日の5日間にて、それぞれ5回開催／計108種類」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、この度、テキスト108種を公開する「テキストフェア」を開催」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「計108種類／12月18日（月）～12月22日（金）の5日間」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「次年度の研修企画にお役立ていただける内容です」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「最新・話題のテキストを実際にご覧いただき、次年度の研修企画にお役立ていただける内容です／価格　無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「インソース公開講座 テキストフェア」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「研修コンテンツの新規開発ならびにブラッシュアップ／計108種類の研修テキストを展示」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は、この度、テキスト108種を公開する「テキストフェア」を開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名　株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「場所　インソース東京セミナールーム 第2龍名館ビル／東京都千代田区神田小川町3-20-4」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ChatGPT プロンプトエンジニアリング研修～使いこなすための応用手法を学ぶ／https://www.insource.co.jp/bup/bup-prompt-engineering.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「2023年11月20日／各位／会社名 株式会社インソース／代表者名／（コード番号：6200 東証プライム）／お問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最新・話題のテキスト」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
