# インソース（6200） 個人のスキル開発需要に応える「インソース リスキリング」シリーズを新開発～成果物への徹底したフィードバックを行い、「できる」まで徹底支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231027572960
種別: その他開示
開示日: 2023-10-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

個人のスキル開発を支援する新サービス「insource Reskilling」シリーズを開発し、11月から2講座を公開講座として順次開催する。研修に加えて個別相談や成果物へのフィードバックを行い、受講者が実務で使える状態まで支援する。

## 会社が挙げた理由

政府のDX推進・リスキリング戦略への関心が高まり、個人の自己研鑽とキャリア自律を促す手段が強く求められているため。個人のOA・DX関連スキル向上ニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: insource Reskilling（インソースリスキリング）シリーズ、ChatGPT×Python プログラミング研修～自動化・データ分析編、PowerPoint 添削実践研修～スライド作成の「型」と「テクニック」をマスターする
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常価格：203,500 円/人（税込）、WEBinsource 価格：188,500 円/人（税込）、スマートパックポイント：800pt/回
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月より順次開催（予定）
- 適用分野: 個人の自己研鑽、OAスキル向上、DX関連スキル向上、Excelの自動操作、営業データ・人事データの収集・分析、PowerPoint資料作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 5日間でExcelの自動操作、営業データ・人事データの収集・分析などを自動化するプログラムの作成を目指す
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 個人顧客からの申込み拡大を見込む。具体的な業績数値への影響は記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月より、公開講座で２講座を順次開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「11月より、公開講座で２講座を順次開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新シリーズ『insource Reskilling（インソースリスキリング）』を開発しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「11月より…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「個人のお客さまの申込み拡大を見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常価格：203,500 円/人（税込）」「WEBinsource 価格：188,500 円/人（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社WebページおよびWEBinsourceの申込み案内」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「５日間研修」「通常価格：203,500 円/人」「2023/11/22(水)→…」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「個人のお客さまの申込み拡大を見込み、今後はシリーズのテーマを増やし展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料」「お申込み方法」の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育・研修コンテンツを開発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「２本のコンテンツを新たに開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…２本のコンテンツを新たに開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「11月より…開催」「お申込みください」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「insource Reskilling（インソースリスキリング）」「ChatGPT×Python プログラミング研修」「https://www.insource.co.jp/bup/bup_python_ai.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『できる』まで徹底支援」「徹底的に支援するプログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合もございます」」）
