# インソース（6200） 「リスキリング」に関する無料セミナー開催のお知らせ～DX時代に求められるスキルとキャリア形成を具体的に解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231011564850
種別: その他開示
開示日: 2023-10-11
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、リスキリングやキャリア形成をテーマにした無料オンラインセミナーを、2023年10月から12月にかけて複数回開催する。人的資本経営に関する関連セミナーも同時に案内している。

## 会社が挙げた理由

人的資本経営や政府のリスキリング戦略を背景に、企業の人材戦略・キャリア支援や、DX時代に必要なスキルについて情報提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 社内に「今いる」人材が輝くキャリア形成支援～実は簡単！鍵となるのは「デジタル」と「プロマネ」、人的資本経営で業績向上を実現、キャリア自律と主体的学習の推進に向けた教育体系の構築、人事部長に求められるファイナンシャルリテラシー、人的資本経営の実現において、人事部長は具体的に何をすべきか、従業員エンゲージメント向上セミナー2023
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月25日（予定、以降11月28日・12月21日にも開催）
- 適用分野: 人的資本経営、リスキリング、キャリア形成、人材戦略、人材育成、DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日程 2023年10月25日(水)、11月28日（火）、12月21日（木）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年10月25日、11月28日、12月21日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「無料セミナー開催のお知らせ」「10月よりオンラインにて順次開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催日程は変更になる場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は「経営者や人事部長の皆さま、人事・教育研修ご担当の皆さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日程と「各13：30～14：30」の記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.insource.co.jp/seminar/reskilling-career.html」「Zoom」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「リスキリング」「キャリア形成」を解説する無料セミナー」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客さまの組織運営・人材育成の一助となる情報提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料セミナーを通じて…情報提供を行ってまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社代表取締役の舟橋が解説」「当社の考え方やノウハウについてもご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインにて順次開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オンライン会議システム Zoomを使用」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「働くを楽しくする」「実は簡単！」「抽象論抜きでわかりやすく」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合もございます。最新の情報は各Webサイトをご確認ください」」）
