# インソース（6200） 「アートの力・早暁NEXT展2023」開催のお知らせ～11月17日（金）～24日（金）の会期でアーティスト12名の作品を展示・販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20231002561475
種別: その他開示
開示日: 2023-10-02
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、若手アーティスト12名の新作を展示・販売する「アートの力・早暁NEXT展2023」を、2023年11月17日から24日まで開催する。前年に続く2回目の開催となる。

## 会社が挙げた理由

自社の事業や強みをもとに社会との共創やサステナビリティを推進する取り組みであり、ESG経営のS（社会との共創）の一環として、東京藝術大学出身の若手アーティストを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アートの力・早暁NEXT展2023、インソースアートギャラリー道灌山
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 東京藝術大学出身の若手アーティストを支援し、作品を展示・販売する関係。個別の契約関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一部作品について『お求めになりやすい価格』と記載されているが、具体的な価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月17日（開催予定）
- 適用分野: 日本画、油画、ミクストメディア、ペン画、工芸、グローバルアート、設計
- 受賞名・認証名: あさかぜ賞、Artの力賞、早暁賞
- 授与・認証機関: 株式会社インソース
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区西日暮里4-19-12 インソース道灌山ビルB1 インソースアートギャラリー道灌山
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前年に続く2回目の開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2023年11月17日（金）～24日（金）の会期で』『会期 2023/11/17(金)～11/24（金）』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『開催いたしますので、お知らせします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023/11/17(金)～11/24（金）10：00～17：00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『大好評いただいた昨年に続き、今年は２回目の開催』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付『2023年10月2日』、『2023/11/17(金)～11/24（金）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催いたしますので、お知らせします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「『参加アーティスト』として12名を列挙」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『作品を展示・販売』と記載され、提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『アーティスト12名の作品を展示・販売』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『参加アーティスト』の列挙」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義の開催告知および参加アーティスト一覧」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『アーティスト12名』『2023/11/17(金)～11/24（金）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『ESG経営のS（社会との共創）の一環としての取り組み』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『インソースアートギャラリー道灌山』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『芸術、学術研究に対する支援』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社で支援している…アーティスト達の新作を展示・販売』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 株式会社インソース』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『大好評いただいた昨年』『新進気鋭として高く評価されているアーティスト達』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『東京都荒川区西日暮里4-19-12』『インソースアートギャラリー道灌山』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の具体的記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『アートの力・早暁NEXT展2023』『インソースアートギャラリー道灌山』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社インソース』『コード番号：6200』『お問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『大好評いただいた昨年』『新進気鋭として高く評価されている』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明なし」）
