# インソース（6200） 来場型「出張公開講座」、川崎市にて開催のお知らせ ～開催地拡充による利便性向上をはかり、10月より全６講座を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230922557148
種別: その他開示
開示日: 2023-09-22
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、これまでの常設開催都市以外でも受講できる「出張公開講座」を、神奈川県川崎市で2023年10月から2024年1月にかけて全6講座開催する。開催地を増やし、都内まで移動しにくい受講者の利便性を高める取り組み。

## 会社が挙げた理由

常設開催都市以外の地域でも、より便利かつリーズナブルに受講できるようにするため。また、「来場型の研修に参加したいが、都内まで移動するのは大変」という受講者に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 出張公開講座、段取り研修～管理職としての基本的マネジメントスキルを理解する、目標管理研修、リーダーシップ研修～意識改革し、部下、後輩を牽引するリーダーとなる、問題解決研修～ビジネス上の問題を解決する、アサーティブコミュニケーション研修、チームマネジメント研修～仕組み作りと推進力を学ぶ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常価格：30,500円/人（税込）、WEBinsource価格：28,500円/人（税込）、スマートパックポイント：120pt/回、通常価格：26,400円/人（税込）、WEBinsource価格：24,400円/人（税込）、スマートパックポイント：100pt/回
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月26日（予定・川崎開催の初回講座）
- 適用分野: 管理職マネジメント、目標管理、リーダーシップ、問題解決、アサーティブコミュニケーション、チームマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: CBCキャリアカレッジ（神奈川県川崎市川崎区駅前本町22-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「神奈川県川崎市における『出張公開講座』を10月より開催」「2023年10月～2024年1月まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月26日（木）」「2023年11月9日（木）」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全国の様々な都市にて実施している公開講座」「この度、…川崎開催…スケジュールが確定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月より開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催スケジュールが確定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携関係の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「会場 CBCキャリアカレッジ」の記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受講者・申込方法の記載はあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常価格：30,500円/人（税込）」「WEBinsource価格：28,500円/人（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「円/人（税込）」「pt/回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文の開催スケジュール、価格、会場の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年10月26日」および「30,500円/人（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「開催数および受講者数の更なる増加を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「各講座の「通常価格」「WEBinsource価格」「お申込方法」の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公開講座の開催地拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「開催地拡充」「全国の様々な都市にて実施している公開講座」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社公開講座」「当社…『出張公開講座』を…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県川崎市における『出張公開講座』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・受講者数の具体的記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「段取り研修～管理職としての基本的マネジメントスキルを理解する」などの講座名、各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より便利に、よりリーズナブルに」「人気のラインナップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
