# インソース（6200） 英語学習アプリ「レシピ―」の新コース「プロフェッショナル英会話」を提供開始～職業、場面ごとに必要とされる実践的な英会話を手軽かつ廉価に習得可能～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230920556081
種別: その他開示
開示日: 2023-09-20
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、提携先ポリグロッツの英語学習アプリ「レシピ―」で、職業や場面別の実践的な英会話を学べる新コース「プロフェッショナル英会話」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

会議・プレゼンテーションなどの汎用的な英語だけでなく、職業や場面ごとに異なる実務上の英会話を、必要な人員が手軽かつ廉価に学べるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 英語学習アプリ「レシピ―」、プロフェッショナル英会話
- 相手先: 株式会社ポリグロッツ
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都新宿区西新宿6-11-3 Dタワー西新宿16F、設立：2014年5月、代表者：Founder＆CEO 山口隼也、資本金：240,000,000円、英語学習サービスを提供
- 当社との関係: 提携関係。ポリグロッツの英語学習アプリ「レシピ―」を当社が提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 20アカウント：年額77,000円（税込）より、アカウント数に応じて設定。例：100アカウント：年額132,000円（税込）、1名様の月額単価110円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月20日（提供開始済み）
- 適用分野: 外国人観光客対応、飲食・カフェ、ホテル、医療・福祉、行政、交通
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: これまでの英語学習の約67%の時間で同じ成果を実現可能
- 利用実績: 「レシピ―」累計ユーザー数200万人突破（2023年現在）、継続率90％以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新コースである『プロフェッショナル英会話』を提供開始したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社提携の株式会社ポリグロッツ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新コース『プロフェッショナル英会話』を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2023年9月20日」、本文「提供開始した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ポリグロッツ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「当社提携の株式会社ポリグロッツの英語学習アプリ『レシピ―』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都新宿区…」「設立：2014年5月」「代表者：Founder＆CEO 山口隼也」「資本金：240,000,000円」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社提携の株式会社ポリグロッツ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「20アカウント 年額77,000円（税込）より」「1名様の月額単価110円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年額77,000円（税込）」「年額132,000円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ポリグロッツ（https://www.polyglots.net/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年9月20日」「年額77,000円（税込）」「累計ユーザー数200万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する具体的な記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「料金プラン」「お申込方法」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「英語学習アプリ『レシピ―』の新コース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新コース『プロフェッショナル英会話』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社提携の株式会社ポリグロッツの英語学習アプリ『レシピ―』」「当社が…提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…提供開始したことをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「次世代型英語研修サービス」「高性能AI」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計ユーザー数200万人を突破、継続率は90％以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「職業・場面などによって大きく異なる」「これまでの英語学習の約67%の時間で、同じ成果を実現可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称 プロフェッショナル英会話」「URL：https://www.insource.co.jp/polyglots/professional-english.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「手軽かつ廉価に習得可能」、本文「次世代型英語研修サービス」「高性能AI」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
