# インソース（6200） インソースエナジーフォーラム2023 オンライン開催のお知らせ～８つの視点で人的資本経営の推進や情報開示の具体策をご紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230915555036
種別: その他開示
開示日: 2023-09-15
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、人的資本経営や情報開示をテーマにしたオンラインセミナー「インソースエナジーフォーラム2023」の申込みを開始した。2023年9月から12月にかけて、8つの視点で複数の講演を開催する予定。

## 会社が挙げた理由

年間28,800回の研修実績で培った社会人教育のノウハウをもとに、組織や人材の課題に対する解決策を提示し、組織運営・人材育成に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソースエナジーフォーラム2023 人的資本経営の実践で組織の力を高める、Leaf 企業内大学
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月20日から2023年12月14日まで（開催予定。各セミナーは複数日程）
- 適用分野: 人的資本経営、人的資本情報開示、女性活躍推進、キャリア自律と育成、教育体系の構築、従業員エンゲージメント、人事・ファイナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京本部：東京都荒川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間28,800回の研修実績（2022年7月～2023年6月、講師派遣型研修及び公開講座）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「申し込みを開始したことをお知らせします」「開催日 2023年10月11日（水）…」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月20日（水）」「2023年10月11日（水）」など。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「インソースエナジーフォーラム2023」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「申し込みを開始」「開催日 2023年9月20日（水）…」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「申し込みを開始したことをお知らせします」「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加対象は「人事部門責任者・人事部ご担当者さま」と記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間28,800回（2022年7月～2023年6月）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年７月～2023年６月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間28,800回の研修実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間28,800回」「2022年7月～2023年6月」「2023年9月20日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「参加費 無料」「下記URLよりお申込みください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「社会人教育に関するノウハウ」「組織や人材の課題に対する…解決策」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「インソースエナジーフォーラム2023」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…はこの度、『インソースエナジーフォーラム2023』の申し込みを開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインイベント」「Zoomを使用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加者数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インソースエナジーフォーラム2023」「Leaf 企業内大学」「Zoom」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「組織の力を高める」「具体的な施策」「幅広いラインナップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし。」）
