# インソース（6200） チームiCHiアカデミー「ソーシャルプロデュース講座」2023年度後期参加者募集～株式会社ジェイアール東日本企画と連携し、３ヵ月の越境学習プログラムを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230913553749
種別: その他開示
開示日: 2023-09-13
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

グループ会社のミテモが、ジェイアール東日本企画と連携し、地域創生に携わる人材向けの3か月間の「ソーシャルプロデュース講座」後期募集を開始した。講座は2023年10月から2024年1月まで全8回開催される。

## 会社が挙げた理由

ミテモの人材育成・研修ノウハウや自治体・民間企業とのネットワークと、ジェイアール東日本企画の地域活性化事業の実践的ノウハウを組み合わせ、地域創生事業を立ち上げ・実現できる人材を育成するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: チームiCHiアカデミー「ソーシャルプロデュース講座」2023年度後期
- 相手先: 株式会社ジェイアール東日本企画（jeki）
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都渋谷区恵比寿南1丁目5番5号 JR恵比寿ビル、設立：1988年9月、代表者：代表取締役社長 赤石良治。地域活性化事業などのソーシャルビジネス事業を手掛ける。
- 当社との関係: 当社グループ会社のミテモ株式会社が、ジェイアール東日本企画と連携して講座を開催する。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常価格：583,000円／人（税込）、モニター価格：110,000円／人（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月10日（予定、全8回の第1回）
- 適用分野: 地域創生、地域活性化、人材育成、CSR/ESG、行政・自治体との事業プロデュース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全8回、各回2023年10月10日から2024年1月29日まで開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加実績企業・自治体として、カゴメ株式会社、京セラ株式会社、凸版印刷株式会社、西日本電信電話株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、持田製薬工場株式会社、東庄町、和歌山県などを記載（抜粋）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年度後期参加者募集」「第1回：2023年10月10日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ジェイアール東日本企画と連携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「第1回：2023年10月10日」から「第8回：2024年1月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年5月に開講した」「2023年度後期参加者を募集開始します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「参加者募集」「第1回：2023年10月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「募集開始します」「連携し」「開催」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ジェイアール東日本企画」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ジェイアール東日本企画と連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「設立」「代表者」「地域活性化事業の実践的なノウハウ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社」「ミテモは…jekiと連携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「参加実績企業・自治体」欄に複数社・自治体を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常価格：583,000円／人」「モニター価格：110,000円／人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ジェイアール東日本企画」「https://www.jeki.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「583,000円／人」「全8回」「2023年10月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域活性化につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「通常価格：583,000円／人」「参加者募集」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地域創生における人材育成に特化したアカデミー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年5月に開講した」「2023年度後期」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ミテモ…ノウハウや…ネットワークに、jeki…ノウハウとを掛け合わせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の自治体や民間企業とのネットワーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「カゴメ株式会社、京セラ株式会社、東庄町、和歌山県など」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「チームiCHiアカデミー『ソーシャルプロデュース講座』2023年度後期」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富な人材育成・研修ノウハウ」「実践的なノウハウ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「モニターの方には今後の広報活動にご協力いただくため、事前に同意書にサイン」」）
