# インソース（6200） プログラミング言語「Python」を学ぶ動画・e ラーニングを新たに３本開発～テーマ別に学びやすい「操作画面を見ながら学べる」シリーズを拡充

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230821544500
種別: その他開示
開示日: 2023-08-21
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

Pythonの動画・eラーニング教材を新たに3本開発し、販売を始めた。これにより「操作画面を見ながら学べる Python」シリーズは5本になった。

## 会社が挙げた理由

DX概論・データ活用分野の動画教材ラインナップを強化し、Pythonの学習ノウハウを広く提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 操作画面を見ながら学べる Python～Web スクレイピング入門講座（冊子教材付き）、操作画面を見ながら学べる Python～データ分析入門講座（冊子教材付き）、操作画面を見ながら学べる Python～アルゴリズム思考力向上講座（冊子教材付き）、操作画面を見ながら学べる Python～Excel 操作自動化講座（冊子教材付き）、操作画面を見ながら学べる Python～基本文法入門講座（冊子教材付き）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: データ買い切り：550,000円（税込）／本、レンタル視聴：5,500円（税込）／名、Excel 操作自動化講座：データ買い切り1,100,000円（税込）／本、レンタル視聴11,000円（税込）／名、管理職のための Python 理解講座：データ買い切り198,000円（税込）／本、レンタル視聴1,870円（税込）／名
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月21日（販売開始済み）
- 適用分野: DX概論、データ活用、AI技術、データ分析、業務のデジタル化・システム化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画百貨店のコンテンツ数：699本（2023年6月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「動画・eラーニングコンテンツ「操作画面を見ながら学べる Python」シリーズを３本新たに開発・販売開始いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年８月21日／３本を新たに販売開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これにより、「操作画面を見ながら学べる Pythonシリーズ」のラインナップは５本となります。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「この度、動画・eラーニングコンテンツを３本新たに開発・販売開始いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新たに３本開発・販売開始いたしましたので、お知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「多くのお客さまにご利用いただいておりますが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「データ買い切り：550,000円（税込）／本、レンタル視聴：5,500円（税込）／名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「699本（2023年６月末時点）／データ買い切り：550,000円（税込）／本」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「動画百貨店は699本（2023年６月末時点）を超えるコンテンツ数」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「３本新たに開発・販売開始／ラインナップは５本／699本（2023年６月末時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「より多くのお客さまに活用いただけるよう、サービス向上に努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「データ買い切り、レンタル視聴の料金を設定し、販売開始した。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「DX概論・データ活用分野の動画教材ラインナップをさらに強化」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「Pythonシリーズ３本を新たに販売開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社はこの度、動画・eラーニングコンテンツを３本新たに開発・販売開始」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インソース（以下「当社」）はこの度、動画・eラーニングコンテンツを開発・販売開始」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「人手不足が深刻化する日本社会において」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「多くのお客さまにご利用いただいております。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「プログラミング言語「Python」／操作画面を見ながら学べる Python～Web スクレイピング入門講座」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／コード番号：6200 東証プライム／【お問合せ先】／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「テーマ別に学びやすい／大人数で利用した場合のコストメリットも魅力です。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
