# インソース（6200） 健康管理スタートパック「Leaf wellness」のサービス提供を開始～健診結果管理システム×ヘルスケアコンテンツで、健康経営推進をサポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230714522327
種別: その他開示
開示日: 2023-07-14
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースとバリューHRが、健診結果のWeb管理や健康改善コンテンツ、相談窓口などを組み合わせた健康管理サービス「Leaf wellness」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

ヘルスケア・労務管理分野の支援をさらに強化し、企業の健康診断関連業務を円滑にするとともに、データを活用した適切な措置を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Leaf wellness（リーフ ウェルネス）
- 相手先: 株式会社バリューＨＲ（証券コード：6078）
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区千駄ヶ谷5-21-14 バリューＨＲビル、設立：2001年7月、代表者：代表取締役社長 藤田美智雄、資本金：157,457万円
- 当社との関係: 株式会社インソースと共同でサービスを提供する提携先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用：200,000円（税込220,000円）、1ID：300円（税込330円）、最低利用期間1年間、最低利用ID数50ID、福利厚生ポイントは1ポイント1円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月14日（提供開始、実績）
- 適用分野: 企業の健康経営、健康診断関連業務、ヘルスケア・労務管理、従業員の生活習慣改善・心身のケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省『健康経営優良法人の申請について』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Leaf wellness』のサービス提供を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年７月14日」「サービス提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…新サービス『Leaf wellness』の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年７月14日」「サービス提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」「可能になります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社バリューＨＲ…証券コード：6078」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「バリューＨＲと共同で…提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「設立」「代表者」「資本金」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「初期費用：200,000円」「1ID：300円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：『経済産業省 健康経営優良法人の申請について』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「初期費用：200,000円」「2023年７月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「より幅広いサービスの提供」「新サービスの開発と企業との提携によるコンテンツ拡充」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス提供を開始」「初期費用」「1ID」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ヘルスケア・労務管理分野の支援をさらに強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『Leaf wellness』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「バリューＨＲと共同で…共同で提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」「株式会社バリューＨＲ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「健康課題の分析、高リスク者の自動判定」「生活習慣改善のコンテンツ提供や、相談窓口」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Leaf wellness（リーフ ウェルネス）」「URL：https://www.insource.co.jp/it-tool/leaf-wellness.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「健康経営推進をサポート」「心身のケアまで徹底的にサポート」」）
