# インソース（6200） 国内最大級のＭ＆Ａ専門メディア「M＆A Online」と連携開始 ～コンテンツの幅を広げ、より多くの方にご覧いただけるWebサイトを目指す

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230703516844
種別: その他開示
開示日: 2023-07-03
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースとストライクが、それぞれ運営するWebメディアの特性を活用し、コンテンツを相互に共有する連携を始めた。

## 会社が挙げた理由

Webコンテンツを強化し、専門知識や業界情報、人事・組織課題に関する情報を相互の読者に提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: M＆A Online、インソース Webサイト、Gambatte、人事のお役立ちニュース
- 相手先: 株式会社ストライク（証券コード：6196）
- 相手先の概要: 本部所在地：東京都千代田区大手町1丁目2番1号 三井物産ビル15階、設立：1997年7月、代表者：代表取締役社長 荒井邦彦、資本金：823,740,000円、M＆Aを基軸とする経済情報サイト『M＆A Online』を提供
- 当社との関係: 両社が運営するメディア特性を相互に活用し、コンテンツを共有する連携関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（M＆A Onlineの適時開示情報・TOB・大量保有報告書データベース）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月3日（連携開始、実績）
- 適用分野: M＆A、経済情報、人事、組織課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区大手町1丁目2番1号 三井物産ビル15階（ストライク本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月間約300万PV（M＆A Online）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「連携開始」「連携することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月3日」「連携開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度」「連携開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年7月3日」「連携開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携することとなりました」「構築してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社ストライク…証券コード：6196」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両社が運営するメディア特性を相互に活用」「有益なコンテンツを共有」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本部所在地」「設立」「代表者」「資本金」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ストライク…以下『ストライク』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月間約300万PV」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間約300万PV」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「月間約300万PVを誇る」「23,819ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「24名」「23,819ページ」「※2023年3月末時点」「月間約300万PV」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「コンテンツ提供を積極的に行ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コンテンツを共有できる仕組みを構築」「コンテンツ提供を積極的に行ってまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「M＆A Online」「当社 Webサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「更なる Web コンテンツ強化」「メディアと連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「両社が運営するメディア特性を相互に活用」「仕組みを構築してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」「株式会社ストライク」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のＭ＆Ａ専門メディア」「国内最大級のＭ＆Ａを基軸とする経済情報サイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級のＭ＆Ａ専門メディア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「月間約300万PV」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「専門知識や業界全体の情報を掘り下げる『M＆A Online』」「人事に関する組織課題解決に向けた圧倒的な情報量」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「M＆A Online」「証券コード：6196」「URL：https://maonline.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「圧倒的な情報量を誇る」」）
