# インソース（6200） 結果発表！「壁を乗り越えた経験大賞」エッセイ受賞作品のお知らせ～大賞３名、準大賞16名、組織で働くビジネスパーソンの多様な実経験を次世代の力に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230630515332
種別: その他開示
開示日: 2023-06-30
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

創業20周年記念企画として募集した「壁を乗り越えた経験大賞」の受賞作品を決定し、大賞3作品と準大賞16作品を発表した。大賞作品は本人の許可を得て全文も公開する。

## 会社が挙げた理由

ビジネスパーソンの壁を乗り越えた経験を後輩世代の力にするため。受賞作品の全文公開については、選考過程で審査員も励まされる素晴らしい作品が多く集まり、本人の許可を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 壁を乗り越えた経験大賞、壁を乗り越える研修シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 組織で働くビジネスパーソンの仕事上の課題・問題、社会人教育
- 受賞名・認証名: 壁を乗り越えた経験大賞（大賞、準大賞）
- 授与・認証機関: 株式会社インソース
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度、『壁を乗り越えた経験大賞』の受賞作品を決定いたしましたので、お知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「結果発表！『壁を乗り越えた経験大賞』エッセイ受賞作品のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞作品を決定いたしましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞作品を決定いたしました」「全文を開示することとなりました」「副賞として、ギフトカード…をお送りいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「受賞者名の記載はあるが、当社との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「大賞3名、準大賞16名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「大賞として…各1名、準大賞として16名の作品が選ばれました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「壁を乗り越えた経験大賞 結果発表」URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年6月30日」「大賞3名、準大賞16名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「活動を今後も続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「創業20周年記念企画としてこの賞を創設」「後輩世代の力とするため」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「組織で働くビジネスパーソンの多様な実経験」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「エッセイ受賞作品のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社はこの度、『壁を乗り越えた経験大賞』の受賞作品を決定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「受賞区分と作品紹介の記載」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京本部：東京都荒川区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「壁を乗り越えた経験大賞」「リーダーとしての転換点」およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変素晴らしい作品」「読み手の共感を呼ぶ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
