# インソース（6200） 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社と提携、「MUFGビジネスセミナー」の提供開始～「１日でわかる 簿記・経理の基礎実務」などの講座を拡充

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230426553029
種別: その他開示
開示日: 2023-04-26
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

三菱UFJリサーチ&コンサルティングが主催する法人向け「MUFGビジネスセミナー」17講座を、インソースが提供できるようになった。これにより、公開講座の選択肢と人財育成スマートパックの利用範囲が広がった。

## 会社が挙げた理由

公開講座関連のコンテンツを拡充し、人財育成スマートパックの用途を広げ、利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 法人向け公開講座「MUFG ビジネスセミナー」、人財育成スマートパック
- 相手先: 三菱 UFJ リサーチ&コンサルティング株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区虎ノ門5-11-2 オランダヒルズ森タワー、代表取締役社長：池田雅一、設立：1985年10月、資本金：2,060,000,000円、事業内容：not_disclosed
- 当社との関係: 提携先。同社が主催する「MUFG ビジネスセミナー」を当社が提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 37,400円（税込）、29,700円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月26日（実績）
- 適用分野: 経理部の業務改革・ペーパーレス対応、簿記・経理の基礎実務、消費税インボイス制度導入への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 17講座
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『MUFG ビジネスセミナー』17講座の提供を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「受付開始 2023年4月26日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回…17講座を提供開始し、公開講座関連のコンテンツをさらに拡充しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年4月26日（水）」／「受付開始 2023年4月26日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「コンテンツをさらに拡充しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社と提携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「設立」「代表者」「資本金」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：37,400円（税込）」「価格：29,700円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社」／各講座URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「17講座」「価格：37,400円（税込）」「受付開始 2023年4月26日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「用途が広がり、利便性の向上につながります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人向け公開講座」「提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公開講座関連のコンテンツをさらに拡充しました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回…17講座を提供開始し…コンテンツをさらに拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社が主催する『MUFGビジネスセミナー』17講座を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社は…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「１日でわかる 簿記・経理の基礎実務」／URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コンテンツをさらに拡充しました」「利便性の向上につながります」」）
