# インソース（6200） 社会人としての「モラル」「倫理」に関するコンテンツを新たに４本開発～徳のあるビジネスパーソンを育成する「人格の陶冶シリーズ」～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230324535580
種別: その他開示
開示日: 2023-03-24
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、社会人のモラルや倫理観、人格形成をテーマにした研修コンテンツを4本新たに開発した。新人・若手から管理職・役員までを対象に、公開講座として順次開催する。

## 会社が挙げた理由

モラルの低下や倫理の欠如に起因する問題が取り沙汰され、企業内研修でも社会人としてのモラルや人格の高め方を学ぶ教育ニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人格の陶冶シリーズ、【人格の陶冶】社会人としてのモラル・倫理観を高める、【人格の陶冶シリーズ】ビジネスにおける「正しさ」を考えるワークショップ、【人格の陶冶シリーズ】職場における「モラル」を考えるワークショップ、【人格の陶冶シリーズ】先人から学ぶ！徳のある人材になるためのワークショップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員 ¥16,800、通常 ¥18,300、スマートパックポイント70pt、WEBinsource会員 ¥28,500、通常 ¥30,500、スマートパックポイント120pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月26日（予定）、2023年5月22日（予定）、2023年6月以降の各開催日（予定）
- 適用分野: 企業内研修、社会人のモラル・倫理、人格形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への具体的な影響額は記載されていない。今後、組織の業績向上につながる教育機会を提供するとしている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日程 4月26日（水）、5月22日（月）、6月16日（金）など」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「4月26日（水）、5月22日（月）、6月16日（金）など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新作コンテンツ『人格の陶冶シリーズ』を開発いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年3月24日／開催日程 4月26日、5月22日、6月以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに開発しましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「WEBinsource会員 ¥16,800、通常 ¥18,300／通常 ¥30,500」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在3,884種類（※）のカリキュラムを提供」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新たに4本開発」／「2022年12月末時点」／各開催日程」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への具体的な影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料 WEBinsource会員 ¥16,800、通常 ¥18,300」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「新人・若手から管理職・役員に至るまで、あらゆる階層を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作コンテンツ『人格の陶冶シリーズ』を開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「時代のニーズに合わせたコンテンツを自社開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【人格の陶冶シリーズ】ビジネスにおける『正しさ』を考えるワークショップ」およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：6200 東証プライム」／「お問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「徳のあるビジネスパーソン」／「高い人格を持つビジネスパーソン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
