# インソース（6200） 女性活躍推進に関するコンテンツを新たに開発・リニューアル～女性社員、上司双方に働きかけ、組織で活躍する女性管理職を増やす～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230220514704
種別: その他開示
開示日: 2023-02-20
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

女性活躍推進に向けて、女性社員・女性リーダー・男性上司を対象とする研修コンテンツを新たに開発・刷新し、公開講座として提供する。

## 会社が挙げた理由

人的資本経営への関心が高まり、女性管理職比率などの開示が進む一方、日本の女性管理職比率が低水準であるため。女性社員のキャリア形成と、上司による女性部下の育成を支援し、女性活躍推進を進めることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性向けキャリアデザイン研修～ワーク・ライフ・マネーで今と未来を把握する、女性リーダー研修～時間・チーム・リスクをマネジメントし、制約に打ち勝つ、男性のための部下育成研修～女性リーダーの活躍を支援する
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員 ¥24,400、通常 ¥26,400（税込）、WEBinsource会員 ¥24,400、通常 ¥26,400（税込）、WEBinsource会員 ¥28,500、通常 ¥30,500（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月25日（予定開催日）、2023年5月26日（予定開催日）、2023年5月2日（予定開催日）
- 適用分野: 女性活躍推進、キャリア形成、女性管理職育成、女性部下の育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 世界経済フォーラム（WEF）、厚生労働省

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日程　５月25日(木)、６月14日(水)、７月11日(火)／2023年２月20日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「開催日程　５月25日(木)、６月14日(水)、７月11日(火)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「女性活躍推進に関するコンテンツを新たに開発・リニューアル」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年２月20日／開催日程 ５月２日(火)、５月25日(木)など」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社では…コンテンツを新たに開発、リニューアルいたしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的・特別な取引関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「受講料 WEBinsource会員 ¥24,400、通常 ¥26,400（税込）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「開催日程 ５月25日(木)／受講料 WEBinsource会員 ¥24,400、通常 ¥26,400」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「世界経済フォーラム（World Economic Forum：WEF）／厚生労働省が発表した令和３年度雇用均等基本調査」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年２月20日／５月25日(木)／受講料 ¥24,400、通常 ¥26,400／女性管理職比率12.3％」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めて参ります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「組織の業績向上につながる教育機会の提供」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「受講料 WEBinsource会員 ¥24,400、通常 ¥26,400」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「女性活躍推進に関連するコンテンツを新たに開発、リニューアル」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「コンテンツを新たに開発、リニューアルいたしました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社では…コンテンツを新たに開発、リニューアルいたしました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インソース…当社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「女性向けキャリアデザイン研修…／https://www.insource.co.jp/bup/bup_woman_career.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／（コード番号：6200 東証プライム）／【お問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「社会のニーズに応じた研修コンテンツをいち早く開発」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
