# インソース（6200） 創立20周年企画「壁を乗り越えた経験大賞」エッセイ募集のお知らせ～５月７日（日）まで募集、組織で働くビジネスパーソンの多様な実経験を次世代の力に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230215512429
種別: その他開示
開示日: 2023-02-15
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

創立20周年を記念して、仕事上の困難を乗り越えた経験を募集するエッセイ賞を新設し、応募受付を始めた。集まった体験をもとに、新しい研修コンテンツを開発して提供する予定。

## 会社が挙げた理由

応募者の実体験を後輩世代の力にするとともに、個々のビジネスパーソンのキャリア開発促進に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 壁を乗り越えた経験大賞、壁を乗り越える研修シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月15日（募集開始・実績）
- 適用分野: 企業・組織で働くビジネスパーソン向けの研修、キャリア開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間研修受講者数657,465名（2022年1月～12月）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「募集期間 2023年2月15日（水）～2023年5月7日（日）／発表 2023年6月下旬予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「募集期間 2023年2月15日（水）～2023年5月7日（日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この度、「壁を乗り越えた経験大賞」を創設し、応募作品の募集を開始いたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「募集期間の開始日が2023年2月15日で、本文の日付も2023年2月15日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「募集を開始いたします／2023年6月下旬 予定／新作研修コンテンツの開発を行い、…お届けします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「応募者および審査員の記載はあるが、取引相手先の記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・大株主等との関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「応募条件は「組織に勤務しているもしくは勤務したことのある、ビジネスパーソン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「年間研修受講者数657,465名（2022年1月～12月）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2022年1月～12月」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「年間研修受講者数657,465名／3,884種類（2022年12月末時点、講師派遣型研修）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「657,465名（2022年1月～12月）／3,884種類（2022年12月末時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「新作研修コンテンツの開発を行い、「壁を乗り越える研修シリーズ」ラインナップとして広くビジネスパーソンにお届けします」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「創立20周年企画／皆さまの“壁”を乗り越えた経験を、後に続いていく後輩世代の力とするため」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社では／広くビジネスパーソンにお届けします」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「壁を乗り越えた経験大賞」を創設／新作研修コンテンツの開発」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社のクリエイターが新作研修コンテンツの開発を行い」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「今回の募集は日本語の作品に限定いたします」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「年間研修受講者数657,465名」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号：6200／「壁を乗り越えた経験大賞」／「壁を乗り越える研修シリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会 社 名／代 表 者 名／（コード番号：6200 東証プライム）／【お問合せ先】／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「年間研修受講者数657,465名を誇る当社では」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「著作権等について／個人情報について／他人の著作権侵害等の責任は負いかねます」）
