# インソース（6200） 特性アセスメントgiraffe[ジラフ]新料金プランのお知らせ～利用回数無制限の利用し放題プランを提供開始～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230118590663
種別: その他開示
開示日: 2023-01-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

特性アセスメント「giraffe[ジラフ]」について、年間利用回数に上限のない年額プランを新設し、利用回数に応じた段階的な割引料金も導入した。新プランと新料金は2023年1月18日から提供される。

## 会社が挙げた理由

組織ごとの課題に応じた迅速なサービス提供を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 特性アセスメント giraffe[ジラフ]
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無制限プラン：1,584,000円（税込、年額）。50回まで：1,980円（税込、1回）。50回超～100回まで：1,881円（税込、1回、5％引き）。100回超～300回まで：1,782円（税込、1回、10％引き）。300回超～1,000回まで：1,584円（税込、1回、20％引き）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月18日（提供開始、実績）
- 適用分野: 社内で活躍する社員の分析、組織の分析、今後必要となる人材像・人物像の分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1/18(水)より『特性アセスメント giraffe[ジラフ]』の新料金プランの提供を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は新料金プランの内容と提供開始を記載しており、契約・決議には言及していない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月18日」「1/18(水)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「特性アセスメントgiraffe[ジラフ]新料金プランのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2023年1月18日」、料金表「1/18(水)～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始します」「利用回数無制限で利用できるプランです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「サービスと料金の説明が中心で、相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1,584,000円（年額）」「1,980円/回」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1年間で何回でも」「年額」「円/回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社インソースが新料金とサービス概要を発表している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年1月18日」「1,584,000円（年額）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新料金プランの提供を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「特性アセスメント giraffe[ジラフ]」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新料金プラン」「定価の見直しとボリュームディスカウントの導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『特性アセスメント giraffe[ジラフ]』の新料金プランの提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新料金プランの提供を開始します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地として東京本部は記載されているが、サービスの対象地域は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご参考」として活用事例のページはあるが、利用社数・導入先名などの実績数値は本文に記載されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「旧価格「2,640円/回」と新価格、また「5％引き」「10％引き」「20％引き」の記載」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特性アセスメント giraffe[ジラフ]」「URL：https://www.insource.co.jp/set/giraffe-assessment.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「サービス概要、料金表、提供開始日が中心に記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性やリスクに関する記載はない。」）
