# インソース（6200） 「ベテラン向けマインドセットシリーズ」リリースのお知らせ～アップスキリングと組み合わせてベテラン世代の組織貢献力を高める～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230113588859
種別: その他開示
開示日: 2023-01-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

ベテラン社員向けに、対人関係構築、マナー、オーナーシップを扱う3本の研修プログラムを新たに開発し、公開講座または講師派遣で提供する。

## 会社が挙げた理由

ベテラン世代の人材価値を高めるには、デジタルスキルなどのアップスキリングに加えて、マインドセットの更新も重要であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 対人関係構築研修（ベテラン向け）～職場の人間関係における適切な距離感の保ち方、ベテラン向けマナー研修～キャリアに相応しい配慮が信頼感を高める、オーナーシップ研修（ベテラン向け）～組織に対する当事者意識を高め、率先力を身につける
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常 26,400 円／1名様・税込、会員 24,400 円／1名様・税込、スマートパックポイント数 100pt／1名様
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月13日（リリース時点で提供予定・申込受付）
- 適用分野: 職場の人間関係構築、ベテラン社員のマナー、組織・チームへのオーナーシップ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「公開講座または講師派遣で実施いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 1 月 13 日」／「公開講座または講師派遣で実施いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コンテンツを新たに開発しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「公開講座については、WEBページよりお申込みください。講師派遣については、担当営業宛にご連絡ください」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに３本開発いたしました」／「実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常 26,400 円／会員 24,400 円／スマートパックポイント数 100pt」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこの度、ベテラン向けマインドセットに関するコンテンツを新たに開発しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「新たに３本開発」／「通常 26,400 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公開講座または講師派遣で実施いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「研修プログラムを新たに３本開発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ベテラン向けマインドセットに関するコンテンツを新たに開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はこの度…コンテンツを新たに開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「対人関係構築研修（ベテラン向け）」ほか各研修名・URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：6200 東証プライム」／「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「ベテラン世代の組織貢献力を高める」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
