# インソース（6200） 離職防止（リテンション）に関する研修プログラムを新たに開発～やりがいの感じられる職場づくりと適切な部下関与の仕方を学ぶプログラム～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230111587449
種別: その他開示
開示日: 2023-01-11
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

若手社員の離職防止を目的に、リテンションマネジメント研修とジョブ・クラフティングを扱う研修を新たに開発した。併せて、組織エンゲージメント診断の内容も刷新し、研修と診断を組み合わせて利用できるようにした。

## 会社が挙げた理由

少子高齢化による慢性的な労働力不足や、若手社員の早期離職に悩む組織の課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 【全力解説】リテンションマネジメント研修～離職防止に向けた一貫性のある取り組みの進め方（半日間）、若手のやる気を引き出す研修～ジョブ・クラフティングによる「やりがい」の見出し方（１日間）、エンゲージメント診断
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員 20,300円（税込）、通常 21,300円（税込）、スマートパックポイント 80pt、エンゲージメント診断：初期費用 55,000円（税込）、エントリープラン：1名 1,100円～（税込）、最低50IDから利用
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 研修開催予定日：2023年2月16日、3月13日、4月26日。エンゲージメント診断の提供開始日はnot_disclosed
- 適用分野: 若手社員の離職防止、リテンションマネジメント、組織エンゲージメント診断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日程 2023年2月16日、3月13日、4月26日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年2月16日、3月13日、4月26日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『上記の研修の他にも、当社では…すでに開発しております』『診断の内容も刷新』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日程として2023年2月以降の日程を記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『コンテンツを新たに開発しました』『研修を新たに開発いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「受講料 WEBinsource会員20,300円、通常21,300円、診断初期費用55,000円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『当社はこの度…開発しましたので、お知らせします』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「受講料20,300円・21,300円、開催日2023年2月16日等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「研修受講料、診断サービス料金を記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『若手社員の離職防止』『若手社員の組織エンゲージメント』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『研修プログラムを新たに開発』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社では、今後も…必要なサービスを開発してまいります』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「研修名および各サービスURLを記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『コード番号：6200』『お問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『【全力解説】』『お客さまのニーズをいち早く汲み取り』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
