# インソース（6200） 地方創生に関連する無料セミナー開催のお知らせ～「自走する中小企業を育てる」「持続可能な着地型観光コンテンツの作り方」「地域共創の実践と課題」の計３本

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20230106586236
種別: その他開示
開示日: 2023-01-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースとミテモが、地方創生に関する無料オンラインセミナーを3回開催すると発表した。中小企業支援、着地型観光、地域共創をテーマとし、各回の開催日時と定員を示している。

## 会社が挙げた理由

地方創生に取り組む行政機関や民間企業に向けて、事業設計に関するノウハウや地域共創の具体的な事例を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地方創生に関連する無料セミナー（3本）
- 相手先: ミテモ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役：澤田哲也。教育とデザインの力で社会課題を解決する会社。
- 当社との関係: インソースと共同で地方創生に関する無料セミナーを開催する関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月13日（第1回、予定）／2023年1月26日（第2回、予定）／2023年2月9日（第3回、予定）
- 適用分野: 地方創生、産業振興、中小企業支援、観光振興、着地型観光開発、地域課題・社会課題解決、地域共創
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 各回定員100名、Zoomオンライン開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時 2023年1月13日、2023年1月26日、2023年2月9日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年1月13日(金) 13:00～14:30、2023年1月26日(木) 13:00～14:30、2023年2月9日(木) 13:00～14:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「地方創生に関連する無料セミナー開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日 2023年1月6日、開催日 2023年1月13日・1月26日・2月9日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「無料セミナーを開催することをお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ミテモ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：澤田哲也）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社インソースと…ミテモ株式会社は…無料セミナーを開催する」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都千代田区、代表取締役：澤田哲也、教育とデザインの力で幅広い社会課題を解決」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「行政機関や民間企業に向けて」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「Zoomオンライン開催、定員100名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各セミナーの定員100名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ミテモ株式会社、イベント詳細URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「定員100名、2023年1月13日・1月26日・2月9日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「地方創生に関連する無料セミナー開催のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「地方創生に取り組む行政機関や民間企業に向けて」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「無料セミナーを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「株式会社インソースと…ミテモ株式会社は…無料セミナーを開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名（コード番号：6200 東証プライム）、お問合せ先、以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「教育とデザインの力で幅広い社会課題を解決する、今必要なサービスをいち早く開発」）
