# インソース（6200） みずほ証券様より「生理の貧困対策」ご支援のお知らせ ～8つの自治体さまへ生理用品をご寄付いただきました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20221128571460
種別: その他開示
開示日: 2022-11-28
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

みずほ証券が、インソースの生理の貧困対策支援プロジェクトに賛同し、8つの自治体などへ生理用品を寄付した。寄付品は相談窓口や女性支援施設での配布、トイレへの常設などに使われた。

## 会社が挙げた理由

生理の貧困解決を目指し、企業と全国の地域をつなぐプロジェクトへの支援として寄付された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソース生理の貧困対策支援プロジェクト、生理用品
- 相手先: みずほ証券株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、取締役社長：浜本吉郎
- 当社との関係: みずほ証券が当社のプロジェクトに賛同する企業スポンサーとして、生理用品を寄付した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年より開始（プロジェクト）
- 適用分野: 生理の貧困対策、生活困窮相談窓口、女性支援施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 8つの自治体
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今回、計8つの自治体へ寄付。寄付品は相談窓口や女性支援施設で配布、トイレに常設
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8つの自治体さまへ生理用品をご寄付いただきました」「ご寄付いただいた生理用品は、生活困窮相談窓口や女性支援施設で配布する、トイレに常設するなどして活用されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年より開始した『インソース生理の貧困対策支援プロジェクト』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年より開始した『インソース生理の貧困対策支援プロジェクト』において、この度、みずほ証券株式会社にご支援いただきました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ご寄付いただきました」「活用されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ご支援いただきました」「ご寄付いただいた生理用品は…活用されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「みずほ証券株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、取締役社長：浜本吉郎」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご賛同企業さま みずほ証券株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計8つの自治体」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「みずほ証券株式会社」「港区、川崎市男女共同参画センター、杉並区社会福祉協議会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「計8つの自治体」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『社会課題を解決する』サービスを提供」「生理の貧困解決を目指します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の自治体や社会福祉協議会へ生理用品をご提供しております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2022年より開始した…プロジェクト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…以下『当社』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の自治体や社会福祉協議会へ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インソース生理の貧困対策支援プロジェクト」「証券コード：6200」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『社会課題を解決する』サービス」「生理の貧困解決を目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
