# インソース（6200） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20221125571022
種別: 配当
開示日: 2022-11-25
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2022年9月期の期末配当を1株当たり21円50銭と決定した。直近予想と同額で、前期の15円50銭から6円増配となる。

## 会社が挙げた理由

配当性向40％を目途に業績に連動した配当を継続する基本方針に基づき、2022年9月期の配当性向を40.5％として1株当たり21円50銭とした。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"21円50銭","revised_forecast":"21円50銭","change":"0円00銭","change_rate":"0％","unit":"円／株"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"21円50銭","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円／株"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"0円00銭","期末":"15円50銭","年間":"15円50銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"905百万円","前期実績":"652百万円"}
- 基準日: 2022年9月30日
- 効力発生日: 2022年12月19日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"今回":"40.5％","区分":"not_disclosed"}
- 配当方針: 株主の皆さまから長期にご支援いただけるよう配当性向40％を目途に業績に連動した配当を継続して実施していく
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2022年9月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「決定額「21円50銭」、直近の配当予想「21円50銭」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「今回「21円50銭」、前期実績「15円50銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「前期実績「15円50銭」、今回「21円50銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金総額：今回「905百万円」、前期実績「652百万円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「年間配当の内訳：当期実績の合計「21円50銭」、前期実績の合計「15円50銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「直近の配当予想「21円50銭」、決定額「21円50銭」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向40％を目途に業績に連動した配当を継続して実施していく」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向40％を目途」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「配当方針として「株主の皆さまから長期にご支援いただけるよう配当性向40％を目途に業績に連動した配当を継続して実施していく」と記載」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり…剰余金の配当を行うことについて決議いたしました」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2022年9月30日を基準日とする剰余金の配当」、年間配当の内訳「期末 21円50銭」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績：第2四半期末「0円00銭」、期末「21円50銭」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 方針の引用のみ（原文: 「「配当の基本方針を『…配当性向40％を目途に業績に連動した配当を継続して実施していく』こととしております」「配当性向40.5％」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「業績に連動した配当を継続して実施していく」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 今回の配当性向を明示（原文: 「「2022年9月期の配当金につきましては、1株当たり21円50銭（配当性向40.5％）」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「2022年12月16日開催予定の第20回定時株主総会に付議する予定」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1株当たり21円50銭」「配当性向40.5％」「基準日 2022年9月30日」「効力発生日 2022年12月19日」「2022年9月期」」）
