# インソース（6200） 「サステナビリティ委員会」設置に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220725504021
種別: その他開示
開示日: 2022-07-25
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

サステナビリティに関する活動を全社横断で推進・管理する「サステナビリティ委員会」を設置した。既存の「インソース CO₂削減委員会」は同委員会の下部組織「CO₂削減部会」に変更された。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティをさらに推進し、社会・地球環境へ貢献するとともに、中長期的な企業価値向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サステナビリティ、環境・社会・企業統治
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 中長期的な企業価値向上につなげることを目的とする
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たにサステナビリティ委員会を設置したことをお知らせいたします」「設置日 2022年7月25日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「組織横断的な業務の執行機関として本委員会を設置しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「設置日 2022年7月25日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年2月に設置した『インソース CO₂削減委員会』は本委員会のタスクフォースとして位置付け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年7月25日」、設置日「2022年7月25日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設置しました」「本委員会は四半期に1回開催し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「四半期に1回開催」「2022年7月25日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…本委員会を設置しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「活動テーマの選定・目標設定」「進捗確認」「情報開示の促進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な企業価値向上に繋げていくことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「持続的な業績向上に取り組んできました」「中長期的な企業価値向上に繋げていくことを目的」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナビリティをさらに推進し、社会・地球環境へ貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織横断的な業務の執行機関」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サステナビリティ委員会」設置に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本委員会の役割・構成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社…はこの度、新たにサステナビリティ委員会を設置」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京本部：東京都荒川区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「設置しました」「取り組みます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
