# インソース（6200） 地域経済振興担当者向けナレッジセミナー ～一過性で終わらせない地域の事業者が自走する支援事業の作り方

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220711597744
種別: その他開示
開示日: 2022-07-11
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

グループ会社のミテモが、地域経済振興の担当者向けオンラインセミナーの提供を開始し、第1回を2022年7月26日に開催する。今後も定期開催する予定。

## 会社が挙げた理由

地域の社会性と経済性に向き合い、地域事業者の自走を支援する公共政策の再設計に役立てるため。ミテモが各地で取り組んできた地域共創事業の実践を説明する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地域経済振興担当者向けナレッジセミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ミテモ株式会社は株式会社インソースのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月26日（第1回開催予定）、以降も定期的に開催
- 適用分野: 地方創生・地域経済振興、地域共創事業、地域事業者の自走支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: オンライン定員100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日程：2022年7月26日(火) 13:00～14:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年7月26日(火)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「その第1回目として、表題のセミナーを下記日程で開催いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年7月11日／日程：2022年7月26日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「開催いたします／以降も定期的に開催」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「地域経済振興担当者向けと記載されているが、個別の提供先名はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員：オンライン100名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員：オンライン100名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://www.mitemo.co.jp/event/localproduce_seminar/／https://share.hsforms.com/1QjowRtOGQ1isj8ncEIDUzw3e00n」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「日程：2022年7月26日(火) 13:00～14:30／定員：オンライン100名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への具体的な記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「地方創生・地域経済振興担当者向けセミナーのご提供を開始いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「ミテモ株式会社が…地方創生・地域経済振興担当者向けセミナーを提供」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「セミナーのご提供を開始いたします」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ミテモ株式会社が…セミナーのご提供を開始／ミテモ株式会社がこれまで各地で取り組んできた地域共創事業」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「その第1回目として」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「地方創生・地域経済振興担当者向け」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「これまで公共事業による地域経済振興施策は…設備投資やインフラ投資…補助を行うものがその大半／インフラから人へ、地域の事業者の自走化支援を前提とした投資へ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号：6200 東証プライム）／お問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「挑戦が連鎖する地域／一過性で終わらせない」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
