# インソース（6200） 「内定者オンラインセミナー」リニューアル～「営業の心得」「きく力・話す力」「ロジカルシンキング」の３タイトルを新規開発

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220706595971
種別: その他開示
開示日: 2022-07-06
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

既存の「内定者オンラインセミナー」を刷新し、「営業の心得編」「会議シミュレーションで学ぶきく力・話す力」「考える力を養うロジカルシンキング」の3講座を追加する。新しい内容は2022年9月14日から開催予定。

## 会社が挙げた理由

営業職に不安を抱える内定者に営業の具体的な流れや意識すべきことをイメージしてもらうこと、ならびに内定者教育や顧客ニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 社会人の先輩に学ぶ『内定者オンラインセミナー』、営業の心得編、会議シミュレーションで学ぶきく力・話す力、考える力を養うロジカルシンキング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1名さま 8,140円（税込）/スマートパック35pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月14日（予定）
- 適用分野: 内定者教育、新入社員教育、社会人のマナー・常識、営業、会議・コミュニケーション、ロジカルシンキング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年の参加予定者数1,000名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年９月14日（水）より開催することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年９月14日（水）より開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020年より毎年開催している『内定者オンラインセミナー』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年９月14日（水）より開催することとなりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することとなりました」「1,000名の参加を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「申込方法の説明はあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「本年については1,000名の参加を予定しております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「参加を予定しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本年については1,000名の参加を予定しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,000名」「2022年９月14日（水）より開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客さまのニーズにマッチする研修をいち早く開発してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 1名さま 8,140円（税込）/スマートパック35pt」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「計画的に内定者教育が行えるプログラム」「１テーマを複数回開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新作を３本追加してリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社」「３タイトルを新規開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「自宅からでも、会社からでも受講できるオンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「本年については1,000名の参加を予定しております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「社会人の先輩に学ぶ『内定者オンラインセミナー』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「講座内容、価格、開催日程、申込方法を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
