# インソース（6200） 名古屋市にて中小企業採用ブランド構築支援プロジェクト「DYNA（ダイナ）」開始～キックオフイベント開催につき自社ブランド力を高めたい中小企業の参加者募集

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220704594719
種別: その他開示
開示日: 2022-07-04
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースのグループ会社ミテモが、名古屋市の委託を受け、中小企業の採用ブランド構築を支援する「DYNA」を開始する。キックオフセミナーを2022年8月2日に開催し、その後ワークショップと実践プログラムを実施する予定。

## 会社が挙げた理由

名古屋市内の中小企業の採用ブランド構築を支援し、個性的で活力のある企業を増やすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中小企業採用ブランド構築支援プロジェクト「DYNA（ダイナ）」、キックオフセミナー、採用ブランド構築実践プログラム
- 相手先: 名古屋市
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: ミテモ株式会社が名古屋市から委託を受けている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: キックオフセミナーは2022年8月2日開催予定。採用ブランド構築実践プログラムは2022年10月～2023年3月に実施予定
- 適用分野: 中小企業の採用ブランド構築、人材採用、企業ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員100名（オフライン50名、オンライン50名）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日程：2022年8月2日(火) 17:30－20:00／10月～3月に採用ブランド構築実践プログラムを実施いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「名古屋市からの委託を受け」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年8月2日(火) 17:30－20:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「プロジェクト「DYNA（ダイナ）」をスタートいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「キックオフイベントとして、セミナーを開催します。日程：2022年8月2日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「スタートいたします／実施いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「名古屋市からの委託を受け」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「名古屋市からの委託を受け」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「名古屋市からの委託を受け」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社のグループ会社である、教育×クリエイティブ×テクノロジーにより幅広い社会課題を解決するミテモ株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「名古屋市からの委託を受け」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員：100名（オフライン50名/オンライン50名）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「定員：100名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「名古屋市からの委託を受け／URL：https://www.mitemo.co.jp/event/dynakickoff/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「日程：2022年8月2日(火) 17:30－20:00／定員：100名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「名古屋市内の中小企業の採用ブランド構築を支援し、しなやかで活力に満ちるダイナミックな企業を増やしていく」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「名古屋市からの委託を受け」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「名古屋市内の中小企業の採用ブランド構築を支援」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「中小企業採用ブランド構築支援プロジェクト「DYNA（ダイナ）」をスタート」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ミテモ株式会社は、名古屋市からの委託を受け…プロジェクトをスタートいたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「名古屋市内に本社がある企業の方」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「自社ブランド力を高めたい中小企業の参加者募集」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「大企業ではなく、人も、財源も限られている中小企業が取り組むべき採用活動とは？」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DYNA（ダイナ）」／https://www.mitemo.co.jp/event/dynakickoff/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／コード番号：6200 東証プライム／お問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「個性ある小規模・中規模の企業の魅力を発見、磨き上げながら／しなやかで活力に満ちる」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
