# インソース（6200） 300名以下の中堅・成長企業向け「階層別研修プログラム」を新たに開発～カスタマイズして活用できる研修体系構築ワークシートとあわせて展開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220427529175
種別: その他開示
開示日: 2022-04-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

従業員300名以下の中堅・成長企業向けに、係長・課長・部長の階層別研修シリーズを新たに開発した。研修体系を組み立てられるワークシートもあわせて提供開始する。

## 会社が挙げた理由

中堅・成長企業では人事担当者が多くの業務の一つとして人材育成に取り組んでおり、従来の階層別研修が企業の実態に合っていないことがあるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 300人企業のための階層別研修シリーズ、300人企業のための階層別研修～係長編、300人企業のための階層別研修～課長編、300人企業のための階層別研修～部長編、研修体系構築ワークシート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月27日（提供開始、実績）
- 適用分野: 中堅・成長企業の人材育成、階層別研修、人事・研修企画
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 育成担当者の負担軽減、研修体系構築と人材育成の支援（数値効果はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「階層別研修のシリーズを新たに開発いたしました」「ワークシート形式の研修体系構築ツールも合わせて提供開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月27日」「提供開始いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに開発しましたので、お知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年4月27日」「提供開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに開発しました」「提供開始いたします」「支援してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「従業員数が300名以下」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間・実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では…新たに開発いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「育成担当者の負担軽減を行い、研修体系構築と人材育成を支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「階層別研修プログラム」と「ワークシート」を「あわせて展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「中堅・成長企業向けの階層別研修プログラム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「階層別研修のシリーズを新たに開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…シリーズを新たに開発」「ワークシートを開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで展開されてきた階層別研修プログラムも、中堅・成長企業の実態と合っていないものが少なくありません」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「300人企業のための階層別研修～係長編」などの正式名称とURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ニーズを先取りする最新のテーマの研修」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
