# インソース（6200） 新作コア・ソリューションプラン リリースのお知らせ（2022年１月～３月分）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220413521125
種別: その他開示
開示日: 2022-04-13
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、2022年1月から3月にかけて、人材育成や組織課題に対応する新しいコア・ソリューションプランを11本公開した。DX人材育成、金融・インフラ業界向け研修、中途採用者の定着支援などのプランが含まれる。

## 会社が挙げた理由

研修予算が限られる中での全社的なDX推進、競合増加による顧客獲得課題、検針業務のトラブル抑制、中途採用者の早期退職防止など、顧客組織の人材育成・業務上の課題に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不祥事を起こさない、内部統制が働く組織づくりプラン、動画視聴と階層別研修受講で廉価にＩＴ人材を増やすプラン、環境変化に順応できる組織づくりを公開講座で学ぶプラン、【ガソリンスタンド業界】お客さまに喜ばれる、活気あるＳＳを全員でつくるプラン、【社会教育施設向け】知的好奇心をくすぐる！施設の魅力再開発と発信強化プラン、【地銀・信金等の金融業界】定例訪問を活用し、実利ある提案機会を創出するプラン、【証券・金融業界】お客さまに選ばれ、資産運用の真のパートナーとなるプラン、【ビルメンテナンス業、清掃業界】現場スタッフのやる気を高めチーム連携を促進するプラン、【電気・ガス・水道業界】検針業務の品質を高め、お客さま満足を獲得するプラン、キャリア採用人材とその周囲が即戦力化を一緒に目指すプラン、「仕事がつまらない・辞めたい」を取り除く意欲向上プラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 廉価に提供すると説明されているが、具体的な価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月～3月にリリース（実績）
- 適用分野: DX推進・IT人材育成、証券・金融業界の個人営業、電気・ガス・熱供給・水道業界の検針業務、中途採用者の定着・即戦力化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年、コア・ソリューションプランを11本リリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「新作コア・ソリューションプラン リリースのお知らせ（2022年１月～３月分）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年１月～３月分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「11本リリースしましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしました」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「金融業で個人営業を担当する、主に若手の方を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新作コア・ソリューションプラン計11本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年１月～３月分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は2022年、コア・ソリューションプランを11本リリースしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計11本」「2022年１月～３月分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も研修・人事ご担当者さまのお悩みに即したソリューションプランを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コア・ソリューションプランを11本リリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「新作コア・ソリューションプラン計11本」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作コア・ソリューションプラン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「今後も…ソリューションプランを提供してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「インターネット証券など手数料の安い競合が増える中」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画視聴と階層別研修受講で廉価にＩＴ人材を増やすプラン」およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客さまに選ばれ、資産運用の真のパートナーとなるプラン」「競合他社を突き放すような感動体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
