# インソース（6200） 採用サイト制作サービス「採用アクセル」の販売を開始～求職者が求める情報を抜け漏れなく掲載し、リーズナブルな価格でパッケージ化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220323509522
種別: その他開示
開示日: 2022-03-23
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、100％子会社のインソースマーケティングデザインと共同で、採用サイトを制作・保守する新サービス「採用アクセル」の販売を開始した。制作費と月額保守費を明示したパッケージサービスとして提供する。

## 会社が挙げた理由

求職者が知りたい具体的な仕事内容、社風、労働条件や実績を採用サイトに漏れなく掲載し、常に最新の状態を維持できるようにするため。また、これまでの採用に関する悩みや意見を反映し、Webサイト制作を導入しやすい価格でパッケージ化した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用サイト制作サービス「採用アクセル」
- 相手先: 株式会社インソースマーケティングデザイン（IMD）
- 相手先の概要: 東京都荒川区に所在する、当社の100％子会社。Webサイト制作のスペシャリスト集団とされている。代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の100％子会社。採用アクセルを当社と共同で提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Webサイト制作費用：220,000円（税込、初回制作時）。月額保守費用：9,800円（税込、最低契約期間12カ月）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月23日（販売開始、実績）
- 適用分野: 採用活動、採用サイト、Webマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社が実施したアンケート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「採用サイト制作サービス『採用アクセル』の販売を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年３月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売を開始いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年３月23日」／「販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の100％子会社である株式会社インソースマーケティングデザイン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ＩＭＤと共同で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京本部：東京都荒川区」／「Ｗｅｂサイト制作のスペシャリスト集団」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Ｗｅｂサイト制作費用：220,000円（税込）」／「月額保守費用：9,800円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「初回制作時にかかる費用」／「契約期間は最低12カ月～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が実施したアンケート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年３月23日」／「220,000円（税込）」／「9,800円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービスを拡充させ、より多くのお客さまにお役に立てるよう」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始」／「提供価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インソースグループの『Ｗｅｂプロモーション』サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「採用サイト制作サービス『採用アクセル』の販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ＩＭＤと共同で」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」／「当社の100％子会社である株式会社インソースマーケティングデザイン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Indeedや、Googleしごと検索など、大手求人検索エンジンに対応」／「求職者が求める情報を抜け漏れなく掲載」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「採用サイト制作サービス『採用アクセル』」／「URL：https://www.insource.co.jp/recruitment-support-service/accelerator.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「代表者名」／「コード番号」／「【お問合せ先】」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リーズナブルな価格」／「Ｗｅｂサイト制作のスペシャリスト集団」／「強みをもつ」」）
