# インソース（6200） YouTubeチャンネル「もちまる日記」とのコラボレーションをスタート～チャンネル登録者数170万人の“もちまる”がインソースホームページに登場！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220311504297
種別: その他開示
開示日: 2022-03-11
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、YouTubeチャンネル「もちまる日記」とのコラボレーションを開始し、「もちまる」を自社ホームページに登場させる。これを販促や採用活動、個人利用者への認知拡大に活用する。

## 会社が挙げた理由

より多くの人に当社を知ってもらい、認知度が低かった就職活動中の学生層や個人利用者にアプローチし、採用活動とサービス提供の拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル『もちまる日記』とのコラボレーション、インソースのWEBページ
- 相手先: YouTubeチャンネル『もちまる日記』
- 相手先の概要: スコティッシュフォールドの2歳の男の子『もちまる』と飼い主の日常を毎日配信するYouTubeチャンネル。ギネス世界記録で『YouTubeで最も視聴された猫』として認定。チャンネル登録者数170万人。
- 当社との関係: 販促・採用活動におけるコラボレーション。『もちまる』が当社WEBページに出演。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月11日（コラボレーション開始、実績）
- 適用分野: WEB販促、採用活動、個人利用者へのサービス訴求
- 受賞名・認証名: YouTubeで最も視聴された猫（ギネス世界記録）
- 授与・認証機関: ギネス世界記録
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: WEBページ約2万ページ、チャンネル登録者数170万人
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: チャンネル登録者数170万人（発表時点）
- 業績への影響: サービス提供の拡大につなげていく方針だが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: ギネス世界記録

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『この度、YouTubeチャンネル「もちまる日記」とコラボレーションし』、『コラボレーションをスタート』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年3月11日』、『コラボレーションをスタート』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『この度』、『コラボレーションをスタート』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付『2022年3月11日』、表題『コラボレーションをスタート』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『コラボレーションをスタート』、『出演していただくことになりました』、『活用してまいります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『YouTubeチャンネル「もちまる日記」』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『「もちまる日記」とコラボレーション』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『スコティッシュフォールドの2歳の男の子「もちまる」と、その飼い主「下僕」の日常を毎日配信』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『チャンネル登録者数170万人』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「表題の『チャンネル登録者数170万人』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『URL:https://www.youtube.com/channel/...』、『ギネス世界記録』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『チャンネル登録者数170万人』、『約2万ページ』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『サービス提供の拡大につなげてまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・重要性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『WEB上の販促や採用活動を強化』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『インソースホームページに登場』、『販促や採用活動を強化』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『WEB上の販促や採用活動を強化』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『“もちまる”にインソースのWEBページに出演していただく』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社インソース』による発表」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『ギネス世界記録にて「YouTubeで最も視聴された猫」として認定』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『チャンネル登録者数170万人』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『URL:https://www.youtube.com/channel/...』、『証券コード：6200』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『会社名 株式会社インソース』、『（コード番号：6200 東証第一部）』、『【お問合せ先】』、『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『チャンネル登録者数170万人』、『最も視聴された猫』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
