# インソース（6200） 個室型オンラインブース「ミーティングブース・サイレント」販売開始のお知らせ～発売を記念して、３月末までの割引キャンペーンを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220218592719
種別: その他開示
開示日: 2022-02-18
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、換気環境や耐震性を備えた個室型オンラインブース「ミーティングブース・サイレント」の販売を開始した。2022年3月31日まで、スマートパックポイント利用者向けに通常価格から約3％割引する。

## 会社が挙げた理由

オンライン会議の普及に伴い、パーソナルスペースの確保や会議室不足、自席でのオンライン商談のしにくさといったニーズがあるため。また、一般的な個室型ブースには換気、インターネット環境、配電設備の設置に課題があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個室型オンラインブース「ミーティングブース・サイレント」、スマートパックポイント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 標準仕様（シングルサイズ）：478,300円～（発売開始記念特別価格）、不燃材仕様：1,095,860円～（発売開始記念特別価格）、組立費：27,500円～、運送費：39,600円～、スマートパックポイント利用：標準仕様2,517Pt～、不燃材仕様5,767Pt～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 販売開始（2022年2月18日発表時点で開始）
- 適用分野: オフィス内休憩スペース、オンラインWEBミーティング、WEB商談
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常価格より約3％割引
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売を開始いたします」「販売開始することになりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年３月31日（木）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「販売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年２月18日」、本文「販売を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「特別価格でご提供いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「標準仕様…478,300円～」「不燃材仕様…1,095,860円～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品名称、製品基本仕様、価格の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約３％割引」「2022年３月31日（木）まで」「478,300円～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「個室型オンラインブース…販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ミーティングブース・サイレント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「販売開始のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な個室型ブースでは、換気環境を整えることが難しく、インターネット環境や配電設備を設置しにくい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「個室型オンラインブース『ミーティングブース・サイレント』」「外寸：W1243×D1243×H2098.5mm」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証第一部）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた換気環境」「耐震性にも優れた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
