# インソース（6200） 2022年度 新人研修 公開講座「オフピーク受講割引」を開始 ～３月、４月末、５月の分散開催日程が２０％割引で受講可能に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220121570453
種別: その他開示
開示日: 2022-01-21
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

新人向け公開講座について、受講者の少ない3月後半・4月下旬から5月上旬の日程を対象に、受講料とスマートパックの必要ポイントを通常より20％割り引く制度を開始した。東京会場とオンラインの両方で実施する。

## 会社が挙げた理由

来場者の少ない時期の利用を促して幅広い顧客に廉価で提供するため。また、「時期は問わず受講させたい」という顧客の要望に対応し、新人研修の日程を拡充するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: （新入社員・新社会人向け）ビジネス基礎研修～新たな時代に求められる社会人の心構えとスキルを習得する編（2日間）／オフピーク受講割引
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: HP申込：通常価格48,840円（税込）からオフピーク割引価格39,072円（税込）、WEBinsource申込：通常価格46,840円（税込）からオフピーク割引価格37,472円（税込）、スマートパック：通常200Ptから160Pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月21日開始（発表日記載）
- 適用分野: 新入社員・新社会人向けの新人研修、ビジネス基礎研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京会場、オンライン開催
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 受講料・スマートパック必要ポイント数を20％割引
- 利用実績: 2020年4月～2021年3月の新入社員向け研修受講者数53,863名（累計ではなく期間実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『オフピーク受講割引』を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年3月22日、23日」「3月24日、25日」「4月25日、26日」「4月27日、28日」「5月9日、10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「そこで本年度は…『オフピーク受講割引』を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年1月21日」、対象日程「2022年3月22日」以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「20％割引いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する相手先記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「幅広いお客さま」との記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常価格48,840円 → オフピーク割引価格39,072円」「通常200Pt → 160Pt」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「20％割引」「2日間研修 通常価格48,840円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「昨年、当社の公開講座では53,863名様に…ご受講いただきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「20％割引」「2022年3月22日…5月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料」「オフピーク割引価格」の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「2022年度 公開講座 新人研修」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本年度は…『オフピーク受講割引』を開始」「日程拡充を図ってまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の公開講座」「対象研修」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「対象会場 東京会場、及びオンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「53,863名様に…ご受講いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「来場型開催と合わせて、オンライン開催も同時に実施」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（新入社員・新社会人向け）ビジネス基礎研修…（2日間）」「URL: https://www.insource.co.jp/bup/bup_shinjin-basic-2days.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質な研修」「安心して研修受講できる環境づくりに全力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
