# インソース（6200） 「離職防止・定着支援ソリューション」研修シリーズ８本をリリース～職場と新人・中途採用者双方の意識変革を図るラインナップを新開発～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20220105563791
種別: その他開示
開示日: 2022-01-05
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

離職防止・定着支援を目的とする研修サービスを8本新たに開発し、提供ラインナップに加えた。公開講座として開催予定の7研修について、開催日程と受講価格も示している。

## 会社が挙げた理由

自社アンケートで多くの経営者や人事担当者が社員の離職・定着を課題と感じていることが明らかになり、そのニーズを受けて開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 離職防止・定着支援ソリューション（研修シリーズ8本）、（半日）離職防止研修～採用者の職場定着を支援する、離職防止研修～採用者の早期活躍を支援する、中途採用1年目研修～即戦力として活躍する、リーダー研修～経験を活かして今の職場で活躍する、中堅社員レベルアップ研修～仕事を自ら面白くする、若手社員研修～キャリア形成とモチベーション管理編、（管理職向け）離職防止研修～部下との良好なコミュニケーションを考える、人材活躍を考えるワークショップ～働く楽しさは自分たちでつくっていく
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 18,300円（税込）／スマートパック70pt、30,500円（税込）／スマートパック120pt、26,400円（税込）／スマートパック100pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月27日以降に公開講座を開催予定（研修ごとに2月・3月等の日程を記載）
- 適用分野: 離職防止・職場定着支援、人事、管理職、全社員、中途採用者、リーダー、中堅社員、若手社員
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京本部：東京都荒川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社が独自で実施したアンケート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「公開講座開催を予定している研修のご紹介」「公開講座オンライン開催日程：2/22（火）、3/16（水）、3/28（月）、など」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「公開講座オンライン開催日程：1/27（木）、2/2（水）、3/8（火）、など」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「研修サービスとして『離職防止・定着支援ソリューション』シリーズを新たに8本開発いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「公開講座開催を予定している研修」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに8本開発いたしました」「本シリーズを展開してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：18,300円（税込）」「価格：30,500円（税込）」「価格：26,400円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「弊社が独自で実施したアンケート結果」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8本」「価格：18,300円（税込）」「公開講座オンライン開催日程：1/27（木）、2/2（水）、3/8（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本シリーズを展開してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「研修サービスとして」「価格：18,300円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象者・対象階層」「人事担当者向け」「全社員向け」「中途社員向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『離職防止・定着支援ソリューション』シリーズを新たに8本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…研修シリーズを新たに8本開発」「今後とも…研修開発を迅速に行ってまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新たに8本開発いたしました」「開催を予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「中途採用1年目研修～即戦力として活躍する」および各研修URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証第一部）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『離職防止・定着支援』を社会的課題ととらえ」「企業の永続的な発展の基礎」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
