# インソース（6200） WEBinsourceで「採用サイト診断」「自社サイト簡易診断」の申込受付を開始～ＩＭＤのウェブ解析士が、Ｗｅｂサイトを診断し改善をアドバイス

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20211124440024
種別: その他開示
開示日: 2021-11-24
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

100％子会社のインソースマーケティングデザインが提供する「採用サイト診断」と「自社サイト簡易診断」を、WEBinsourceから申し込めるようにした。人財育成スマートパックの利用による申込みにも対応した。

## 会社が挙げた理由

顧客の潜在的なニーズに応え、採用から育成まで幅広いソリューションをワンストップで提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用サイト診断、自社サイト簡易診断、WEBinsource、人財育成スマートパック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インソースマーケティングデザインは当社の100％子会社。両サービスは同社が提供し、当社のWEBinsourceで申込受付を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 採用サイト診断：44,000円（ポイントは円換算）、自社サイト簡易診断：88,000円（ポイントは円換算）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月24日（申込受付開始、実績）
- 適用分野: 採用サイト、企業Webサイトの運営・Webマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「申込受付を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年11月24日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「WEBinsourceで『採用サイト診断』『自社サイト簡易診断』の申込受付を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「この度…WEBinsourceにて、申込受付を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「申込受付を開始いたしました」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の100％子会社である株式会社インソースマーケティングデザイン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ＩＭＤが提供する『採用サイト診断』『自社サイト簡易診断』を…WEBinsourceにて、申込受付を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社の100％子会社」との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社である株式会社インソースマーケティングデザイン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：44,000円」「価格：88,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・サービス概要・価格を自社の適時開示で記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年11月24日」「価格：44,000円」「価格：88,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客さまの潜在的なニーズに応える幅広いソリューションが提供できるようになります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格：44,000円」「価格：88,000円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ＩＭＤが提供する…」「WEBinsourceにて、申込受付を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『採用サイト診断』『自社サイト簡易診断』を…WEBinsourceにて、申込受付を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ＩＭＤが提供する『採用サイト診断』『自社サイト簡易診断』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社である株式会社インソースマーケティングデザイン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「求人検索エンジンへの対応状況」「30項目のチェックリスト」「ユーザーテストを実施」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「採用サイト診断」「自社サイト簡易診断」「WEBinsource」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証第一部）」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「経験豊富なメンバー」「ＷＥＢマーケティングに強み」「いち早く展開」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
