# インソース（6200） 21年９月に新作研修16 本、動画13 本をリリースいたしました～メタ認知能力向上研修、（動画教材）ジョブ・クラフティング研修など

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20211022414899
種別: その他開示
開示日: 2021-10-22
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2021年9月に、講師派遣型の新作研修16本と動画教材13本を新たにリリースした。9月末時点で、2021年の新作研修は累計321本、動画は累計228本となり、期初目標を上回った。

## 会社が挙げた理由

年間500本を目標に、日々新作コンテンツの開発を行っているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リーダーのためのメタ認知能力向上研修、リスクマネジメント研修～人権デューデリジェンス導入に向けた基本知識を学ぶ、ジョブ・クラフティング研修～目の前の仕事をやりがいのある仕事に変える（冊子教材・テスト付き）、2021年9月リリースの新作研修16本・動画教材13本
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月（実績）
- 適用分野: 管理職・マネジメント、営業、マーケティング、コミュニケーション、新人・若手育成、ベテラン・シニア層、ダイバーシティ推進、部下指導・OJT、リスクマネジメント、ナレッジマネジメント、キャリア、リスク管理・コンプライアンス、人事・総務・財務・法務、ヘルスケア、業務改善、考えるスキル、調整力
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年9月末時点の2021年累計：新作研修321本、動画228本
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021年9月に新作研修を16本、動画を13本リリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「21年9月に新作研修16本、動画13本をリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「21年9月にリリースした新作研修」「9月にリリースした新作動画教材」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2021年10月22日」、リリース時期「2021年9月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・取引関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「21年9月末までの新作コンテンツ開発目標に対する進捗」「研修321」「動画228」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「21年9月末まで」「21年9月期末目標」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこの度、2021年9月に…リリースしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年9月」「新作研修16本、動画13本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作研修16本、動画13本をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「年間500本を目標に…当社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作研修」「新作動画教材」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…日々新作コンテンツの開発を行う」「リリースしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京本部：東京都荒川区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リーダーのためのメタ認知能力向上研修」およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「お問合せ先」「記」相当の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本数・分類・研修内容の説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
