# インソース（6200） 新商品「Leaf Lightning ～速攻・簡単・徹底的LMS」リリースのお知らせ～e ラーニングの運用に特化した、成長企業、中堅企業向けLMS～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20211011408854
種別: その他開示
開示日: 2021-10-11
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、eラーニング動画の運用に特化した新しい学習管理システム「Leaf Lightning」をリリースした。スマートフォンやタブレットに対応し、導入当日から利用できる設計で、中堅企業や成長企業を主な対象とする。

## 会社が挙げた理由

「すぐに導入できて、スマートフォンでeラーニングを実施したい」という、主に成長企業・中堅企業のニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Leaf Lightning（リーフライトニング）、Leaf（リーフ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額利用料363円（税抜330円）／ID、最小ID数50ID。50IDの場合の料金は税込18,150円／月
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月11日にリリース済み
- 適用分野: eラーニング（動画教材）の受講・運用・管理、企業・組織の教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Leafの利用者数が180万人を突破（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Leaf Lightning」をリリースしましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年10月11日」「リリースしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「新商品「Leaf Lightning…」リリースのお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2021年10月11日」「リリースしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしました」「月額利用料：363円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中堅企業（50～300名規模）、もしくは成長企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「月額利用料：363円（税抜330円）/ID」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「月額利用料：363円（税抜330円）/ID」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の提供する…Leaf」「ご利用者数が180万人を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2021年10月11日」「月額利用料：363円（税抜330円）/ID」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益との関係を示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「月額利用料：363円（税抜330円）/ID」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「成長企業、中堅企業向けLMS」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新商品「Leaf Lightning」」「Leafの各種有料オプションを初期から搭載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の提供する次世代型LMS」「当社…はこの度…リリースしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「次世代型LMS」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Leaf」は…ご利用者数が180万人を突破」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「■「Leaf」と「Leaf Lightning」の違い」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Leaf Lightning（リーフライトニング）」、https://www.insource.co.jp/it-tool/leaf-lightning-top.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「コード番号：6200 東証第一部」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「速攻・簡単・徹底的LMS」「次世代型LMS」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きはない。」）
