# インソース（6200） 新サービス「Leaf Greens（リーフ グリーンズ）」リリースのお知らせ～次世代型LMS「Leaf」の活用ノウハウを発信～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20211006407350
種別: その他開示
開示日: 2021-10-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

既存のLMS「Leaf」の管理者向けに、活用方法や運用ノウハウを紹介するポータルサイト「Leaf Greens」を新たに提供開始した。利用料金は無料だが、標準版のWebマニュアルを配布している顧客のみ閲覧できる。

## 会社が挙げた理由

Leafの高性能化・多機能化に伴い、利用者から新機能や便利な使い方を詳しく知りたいという声が寄せられていたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Leaf Greens（リーフ グリーンズ）、Leaf（リーフ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Leafは当社の次世代型LMSであり、Leaf Greensは当社が提供する管理者向けポータルサイト。閲覧対象は標準版のWebマニュアルを配布している顧客。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月6日（リリース済み）
- 適用分野: eラーニング、研修運営、人事評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Leafの利用者180万人以上（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「管理者向けポータルサイト『Leaf Greens（リーフ グリーンズ）』をリリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 10 月 6 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新サービス『Leaf Greens（リーフ グリーンズ）』リリースのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースいたしました」「価格 無料」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Leafご利用企業」「お客さま」とあるが実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格　無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在180万人以上のご利用者様にご活用いただく」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「180 万人以上」「2021 年 10 月 6 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、Leaf ご利用企業の拡大に向けて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『Leaf Greens』リリース」「Leafご利用企業の拡大に向けて」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Leaf 管理者様にご利用いただくポータルサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『Leaf Greens』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はこの度…ポータルサイトをリリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在180万人以上のご利用者様にご活用いただく」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Leaf Greens（リーフ グリーンズ）」「Leaf（リーフ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証第一部）」「以 上」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代型LMS」「高性能化、多機能化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
