# インソース（6200） 新作コア・ソリューションプラン24件リリースのお知らせ（2021年7月～9月分）～組織の人材育成や風土改革につながるプランを、合計232件掲載～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20210922400890
種別: その他開示
開示日: 2021-09-22
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2021年7月から9月に、組織のDX推進、業務改善、人材育成、リモートワークなどを支援する新しいコア・ソリューションプランを24件追加した。掲載中のプランは合計232件となった。

## 会社が挙げた理由

DX推進による業務改善への関心が高く、リモートワークやオンライン上の事業活動を支援する需要があるため、これらを中心に開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コア・ソリューションプラン、ＩＴ知識を高め現場で使えるシステム開発を支援するプラン、在宅勤務時のメンタル不調を防ぐ考え方とケアを学ぶプラン、ＷＥＢ店舗とリアル店舗両方の売上を増やすプラン、【ミテモ】成果を出せる研修教育チーム立ち上げ支援プラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ミテモ株式会社は当社のグループカンパニー。その他の相手先との関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年7月～9月（新作プランのリリース実績）
- 適用分野: DX推進・業務改善、リモートワーク支援・オンライン活用、人材育成、組織風土改革、店舗販売・接遇、研修教育チーム運営、業種・職種別業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年9月末時点でコア・ソリューションプラン合計232件掲載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021年7月から9月にかけ、コア・ソリューションプランを24本リリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2021年7月から9月にかけ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「新作コア・ソリューションプラン24件リリースのお知らせ（2021年7月～9月分）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「24本リリースしました」「合計は232件となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「インソースのグループカンパニーミテモ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ミテモ株式会社が提供する伴走型支援プラン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「インソースのグループカンパニーミテモ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2021年9月末の時点で、当社コア・ソリューションプランの合計は232件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年9月末の時点で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社コア・ソリューションプランの合計は232件」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「24件」「2021年7月から9月」「2021年9月末の時点」「232件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コア・ソリューションプランを24本リリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社コア・ソリューションプランの合計は232件」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作コア・ソリューションプラン24件」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社コア・ソリューションプラン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＩＴ知識を高め現場で使えるシステム開発を支援するプラン」およびURLの記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「引き続き高い関心を集めている」「売上を増やす」「成果を出せる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
